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 ヴァリオラック  /2019年07月13日(土)
先日、雨天時の自転車通勤で防水トートバッグを購入しましたが、どうやって積むか…

通勤自転車には既に前後のアタッチメントをリクセンカウルで統一しており、リア側にはエクステンダー(CK810)が装着済

  なので


今回は、形にとらわれない荷物やバッグ類を運べるヴァリオ ラック(KF873)を使ってみました

前から気になってた商品で写真で見る限りは大きく重たいイメージでしたが、現物はその逆でした


シートポスト用アタッチメントのエクステンダー(CK810)にヴァリオラックを取り付ける際、前方に倒しながら引っ掛けるので高さがあるバリオラックは取付位置によってサドル後端に干渉し取付が出来ないことがあるのでサドルとエクステンダーの位置調整が必要な場合があります

僕の場合、そのままだとヴァリオラックがサドル後端に干渉し取付出来なかったためエクステンダー取付位置を若干上げることで干渉なく取付られるようになりました


ヴァリオラックは上下2段の取付位置を選べますが下段にすると全体に持ち上がりサドル上まで枠がきてしまうので、立ち漕ぎやお尻を後ろにずらしたとき干渉する恐れもあるので私的には上段取付で枠全体を下側に落とし、極力お尻とラックの枠が当たらない位置に調整~

この辺は実走行で変わってくると思うので取り付け可能な位置を保ちつつ、干渉しない位置を探りたいと思います


メモ書き
RIXEN & KAUL バリオラック(KF873)
サイズ:W21xH32xD17
重 量:450g
耐荷重:7kg


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2019/07/13(Sat)14:22
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 AEGIS イージス防水トートバッグ  /2019年07月13日(土)
雨天時も積極的に自転車通勤をすると、バッグを見直す箇所がでてきました~

通勤当初はフロントにラメロバスケット(KF832)、リアにマッチパック(KM823)のスタイルで今思うともの凄く重装備でした

こんなに必要なの? と思うところがでてきて無駄を省き必要最小限の大きさのバッグを求めアレグラ(KT817)に落ち着き現在に至ります

  私的にも、これが最終型だと・・・・


しかし、晴天時のみ通勤であれば何ら問題なかったのですが、雨天時となると話は別

濡れないようアレグラにコンビニ袋を被せ、その上に付属の黄色いレインカバー(一枚だけでは染みこんで濡れてしまう)を被せ、尚且つ走行中にカバーが飛ばないようゴムバンドで固定

会社の駐輪場に到着するや、これらのカバーを外し、手にはヘルメット、500mlペットボトル、濡れたグローブやレインウェア類を持ち、社内入口で手荷物検査へ進む

ここではカバン中身が見えるよう口を全開にして見せるのですが、手荷物がありすぎて手際よく行動に移せない

  もっとスムーズにいかないものか~

今までのカバンの中身を整理してみると、通勤バッグはリア側にアレグラ(KT817)を付け、中にお弁当1食又は2食分、着替え上下、サイフ、鍵、工具、スマフォ、レインカバー、コンビニ袋等が入りほぼ満タン、前日の天気予報で雨が降りそうな時はレインウェア類を別の小型ドライバッグに収納しフロント側へ固定


次第に、これ全部が1つのバッグに収まり、且つ、防水生地のトートバッグ型であれば今までの問題が全てクリアーできると思った

そこで、検討したのがワークマンのイージス防水トートバッグ(D-006)

防水素材で無縫製、値段は安いし開口部は2・3回クルクル丸めて中央にあるバックル止めタイプなので開口は素早く、収納も楽!


ただ一つ、開口部を止める調整可能な差込側ベルトバックルはバンドの厚さが薄い為、テンションが掛かってないとスルリと緩んでしまい、最悪はバンドからバックルが抜け落ちそうなので抜け落ち防止に幅広輪ゴムを巻いています


耐久性は使いはじめたばかりなので分かりませんが、値段の割にコスパ良いかも(^0^)


メモ書き
サイズ W42xH32xD13
重量 450g



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2019/07/13(Sat)11:54
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 PAS CITY-Xパーツ交換  /2019年06月12日(水)
積算距離:3685.6km

通勤用 YAMAHA 18 PAS CITY-X(電動アシスト自転車)の消耗部品交換

購入した自転屋さんによると駆動系の消耗パーツは1000kmが望ましいということで、実際には現在3000kmをオーバーしてますが、定期点検で確認する限りまだまだ大丈夫とのこと


自分の判断でもまだまだと思うのですが、通勤用なので何かのアクシデントがあっては凄く不安なので、やるべきことはやろうとアシスト自転車を何台も整備してきたスタッフが今までの経験から推奨する消耗パーツを交換した

やはり駆動系に負荷が掛かるのでアシスト側Fスプロケットとチェーンの摩耗が多いらしい


個人的にスプロケットテンショナーのプーリー付近より回転時にゴリゴリと小異音があったのとRタイヤの摩耗が気になったので序でに交換をお願いした

Rタイヤに関しては、まだまだ使えるしもったいないとのことでしたが、センター付近は摩耗が見られるし僅かながらヒビもあり、何かがタイヤ奥に刺さった痕跡も確認

因みに、ママさん方はもっとベリベリの状態まで使い込み、壊れてから持ち込まれるケースが多いのだとか(^^ゞ

タイヤに関しては新品にしても運が悪ければパンクしてしまいますが、安心感が違うかな~


一年後はFRともパンクガードマンにする予定です


メモ書き
交換部品
99002-10600:サークリップ
X91-16616-00:Fスプロケット
X70-12261-00:スプロケットテンショナー
94561-65102:チェーン(BS手配部品)
パンクガードマン:W/O 20×1-3/4(47-451)


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2019/06/12(Wed)17:00
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 60km越え~  /2019年05月17日(金)
気温25.2℃ 湿度38% 風速1.6m/s(晴)
日の出/日の入り(東京)4:35:13/18:40:57

積算距離:314.87Km 走行距離:60.70Km
走行時間:02h50m 平均速度:21.3Km/h
所用時間:05h18m ケイデンス:60~90rpm
08:38~13:56

自宅~多摩湖往復(往復約60kmコース)
自宅→いつものコース→御岳トンネル自転車道オーバーパス→武蔵野の路→多摩湖自転車道(合流し西武プリンスドーム方面へ)→山口貯水池→狭山湖林道(反時計回り)→比良の丘→狭山湖外周道路(時計回り)→山口貯水池→狭山湖外周道路→コンビニ→都立狭山公園(休憩)→多摩湖周遊道路→空堀川(狭山堀橋)→いつものコース→自宅

MTBなので本来のダートタイヤに替えて林道を走りたいところ、でも里山の麓まで車で運ぶのは面倒、自走で行くには抵抗のあるタイヤでは厳しそう~

そんなことでいつまで経ってもロードタイヤのまま・・・・

最近行きたかった場所は、見晴らしのよい比良の丘


ここへは、林道を通るダートコースとアスファルト(一部ダート)の2コースがあり、山口貯水池側から入るアスファルトコースで向かってみた

短い区間ダートを通らなければならないがフラットなのでロードタイヤでも問題なく通過~


このコースだと丘までダラダラとした勾配のある坂を上らなければなりませんが、足を着くことなくクリアー

数年振りのこの場所に来ましたが、丘の上にある大きな一本の木と、その下に休憩するためのテーブルと椅子がセットで絵になる~~

当日は常連らしい地元の方が休憩されてまして単独撮影は叶わなかった・・・


地元の方が言うには、前日まで膝上まで草ボウボウだったのに、明日マラソン大会があるからと綺麗に整備されたようです

  タイミング良かったかも(^0^)

都立狭山公園で昼食タイム中、ヴィンテージなロードレーサーに乗る年輩の方が、僕の自転車を見て


 変わったメーカー(MERIDA/メリダ)ですね~

 と声をかけてきた

清瀬からの自走で、良く行くショップをお聞きしたら知ってるお店だったのでビックリ~


その後、今度はカーボンフレームのロードレーサーを乗るこれまた年配の方が仲間に加わる

こちらは福生からの自走で、数年前まで重い病気で寝たきりだったらしくママチャリから徐々にステップアップし今の車体になったとか


このように走ることができるなんて、その時には考えられなかったとか・・・・・

自分に合った乗り方をすれば楽しいし、健康にもよい、それに長続きもしますね

ロードレーサーをメインとするお話で盛り上がる

こちらはMTBなので今一、ついてけないところがあったけど・・・

何だかんだで1時間近く自転車の話で盛り上がってしまった

ソロで走ってる方は僕も含めて、こういった出会いも楽しいかな・・・・


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2019/05/17(Fri)15:14
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 レインシューズカバー(2)  /2019年04月08日(月)
自転車通勤で雨の日に使うレインシューズカバー、これで2個目です!

靴の上に被せるレインシューズカバーのサイズは、普段履いている靴サイズではなく、その本底の先端から後端までのサイズを実測し、それ+1・2cm大きめのサイズで注文するらしい~


その通りにしたら、かなり大きめのXXLサイズとなった
(メーカーによってサイズは違う)

現物は薄手の生地で耐久性はどうかな~の△レベル

本底に関しては固めのゴムが使われているので○

実際、靴に被せてみると、かかとに1㎝程余裕があったが、これくらいないと靴を入れる際、伸びない素材のため無理な力が掛かって破いてしまいそう・・・


収まりは良く足首辺りもカバーし締め付けることもできる

足の甲付近のバタ付き防止バンドも付いているのでゴワゴワ感がなさそう

購入して数日も経たないうち、試すときが来てしまった(^^ゞ

結構な雨脚の中 出発~

  で、その結果・・・


全く問題なく、快適に会社に到着!

しかも全然濡れてない

本底はペダルにある滑り止めピンの損傷もなく満足~

耐久性の問題はまだ分かりませんが、値段を考えればコスパ高いと思う

予備にもう1個購入しようかな・・・・・



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2019/04/08(Mon)15:02
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 そろそろダートへ  /2019年04月06日(土)
気温19.6℃ 湿度42% 風速2.8m/s(晴)
日の出/日の入り(東京)5:21:39/18:06:53

積算距離:254.86Km 走行距離:49.26Km
走行時間:02h12m 平均速度:19.5Km/h
所用時間:04h35m ケイデンス:60~90rpm
08:50~13:25

自宅~多摩湖往復(往復約50kmコース)
自宅→いつものコース→埼玉・都道r55→熊野神社(谷津公会堂)→谷津仙元神社(谷津仙元富士)→多摩湖周遊道路(時計回り)→コンビニ→都立狭山公園(昼食)→西武遊園地駅→多摩湖町住宅街→夢の遊歩道→廻田緑道→廻田の丘→金山通り→空堀川(狭山堀橋)→いつものコース→自宅


フレームを17 MERIDA BIG.SEVEN18 MERIDA BIG.SEVEN TEAMに変更し、パーツを載せ替えて何回かの走行で不具合がないことが確認できたので、暖かくもなってきたしそろそろダートが走りたくなってきました~

とはいってもロードタイヤなので、フカフカ路面を押し歩き?


この細道は秋から今時期ぐらいが枝や葉が少なく丁度良い

草が生い茂ると行く手を阻み、先が見渡せなくり雰囲気はガラッと一変する

中年オヤジとはいえ やっぱり恐い~~


それにしてもギンバエが多く、顔の周辺を飛び回り視界に入って邪魔

たぶん地元の方にとっては犬の散歩コースかであちらこちらに糞尿があるのかもしれない

もしかすると○体が埋められてる・・・

そんなことを思いつつ、このタイミングでシッカリ固定していたサドルがいきなり横にズレたものだから背筋が~~

締め付けネジが振動で徐々に緩むのかもしれない、ここは定期的に要確認だ


その先にある谷津仙元富士へ~

以前、遭遇した不気味なおじさんblog)が、いつ現れるかもしれない緊張感を持ち、MTBを担いで登頂!

残念ながら富士山は雲に覆われ見えませんでした(ToT)

  不気味なおじさんもいなかった~(^0^)


寂しいところから一転、人で溢れかえる夢の遊歩道へ


丁度、桜祭りの真っ最中、普段なら真っ直ぐ抜けられる通りが、大きく迂回して緑道に戻る感じだ


いつもの丘では中野から来たという写真を趣味とされる方に記念写真を撮ってもらいました


ブロックタイヤに交換してダートを走らなくては・・・・



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2019/04/06(Sat)14:00
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 レインシューズカバー(1)  /2019年03月20日(水)
自転車通勤で年間を通し、何がイヤだといえば寒い日や雨の日でしょう

僕もYAMAHA 18 PAS CITY-X(電動アシスト自転車)の通勤で雨の日だけは憂鬱で出発直前まで悩み

結局電車で てことが結構あります

しかし、ドア・ツー・ドアに慣れると、いざそれ以外の交通手段を利用すると凄く時間が掛かるし非常に疲れる~

そんなことを繰り返し、通勤に慣れたこともあって思い切ってレインコート着用で出発!

一応まともな上(フード付き)・下のレインコート揃えていたこともあって思ったほど苦でなかったのだ

但し、シリコン製のシューズカバーの本底は一回で裂けてしまった


原因として、普段履いている靴のサイズで注文したためかなり小さめで、思いっきり延ばして被せてパンパンに~

本底の素材(全体)が柔く薄い所にMTBダウンヒル用の滑り止めピンが付いたペダルで漕いだのでダメージを与えましたね

それと、コンクリートの階段の上り下りの際、柔らかなシリコン素材のためヨレる感じでズルッと危ない場面がありました

商品としては悪くなく、サイズを間違ってしまい使い方の問題だと思う

でも、これは却下・・・・


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2019/03/20(Wed)10:00
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 自転車通勤1年達成~  /2019年03月08日(金)
積算距離:2840.1km

YAMAHA 18 PAS CITY-X(電動アシスト自転車)の初通勤blog)から かれこれ1年経ちました~


 一寸振り返ってみると~

バイク通勤に慣れていただけに今更自転車通勤(片道約12km)なんて、もの凄~く遠く感じましたね

先ずは自転車選びから始まり、体が疲れないよう数ある電動アシスト自転車の中から通勤以外にポタリングに又カジュアルなサイクリングウェアーでも使えそうなYAMAHA 18 PAS CITY-Xを選びました

当初、小型・小径タイヤのPAS CITY-Xで往復約24kmの通勤は厳しいかな~と

しかし、低速では小径タイヤに短いホイールベースでフラフラする感じがあったのですが慣れると逆に小回りがきいて良い、中・高速では以外と安定し乗りやすいことも分かった

ノーマル仕様から、何回か通勤を重ねるうちに違和感のあった荷物取付金具・スタンド・ハンドル・ペダル・サドル・タイヤ・ブレーキ等の見直しで現在の形に変化


まだやりたいことはあるけど、今の所、ほぼ安定かな?

通勤経路はGoogleで最短コースを探し、ストップ&ゴーの信号の少ない裏道を選び、事前に何回も走行しストレスのないコースへと煮詰めていった

初めての道順を頭に記憶し、平均時間を計測

最初は見慣れない景色のため、えらく遠くにきている錯覚、道も何回か間違えたり~

季節として一番キツい夏季・冬期を乗り越え一年を通し、実績ができたので自信が付きました

雨の日は電車通勤でしたが、試しにレインウェアーを着て走行したら以外にも快適~
現在、レインシューズカバーblog)を検討中で、これが揃えば恐いものなしかも・・・

小まめに前後タイヤの空気圧管理おこない、交差点での小さな段差では軽くタイヤを浮かせるアクションをしてリム打ち対策、極力凹凸のない綺麗な路面を選び金属片に注意しながらの走行もあってか今の所パンクは一度もありませんでした~(^0^)


会社へは始業時間45分前に到着するようにしています

  早ッ!

理由として通勤途中のアクシデントによる遅れですね

その一つに交通事故です

実は自転車同士の衝突が2回ありました

何れも相手側の一時停止違反による突っ込みで、双方に怪我や自転車の破損には至っておらず軽いもの

自転車や歩行者はルールがあってないようなもの、常に廻の動きを察知しながら安全運転に徹しなければいけません


次にパンクは一番恐いです

PAS CITY-Xはアシスト自転車の中でもタイヤが細いので、荷物を積むリア側に太めのタイヤへ履き替えて対策しています


アクシデントとは関係ありませんが、10km以上の通勤では1年を通して汗をかきます

特に夏場は全身ビッショリ~

そのまま肌着を着替えてもベタベタ感があるので仕事に就く前に、シャワーを浴びたり、清涼ペーパータオル等で汗を落としたり又そのウェアーを洗濯し、乾いたら取り込んだりと色々とやることは多いのです

たまたま、洗濯機が使えるなど環境が整っていたので、この辺はラッキーでした


通勤着は上下サイクリングウェアーが良い

MTBで使ってるものを そもまま流用ですが、全体にストレスを感じませんしカジュアル系なのでPAS CITY-Xでも町中に溶け込んで違和感ありません

これに、ヘルメット着用なので模範生かも~~

仕事着は会社のロッカーにあるので着替える面倒さはありますが、それぞれ着替えることで引き締まる感じがある(^^ゞ


通勤途中では色々な方の通勤スタイルに遭遇し、参考になることや、これはダメでしょ

そんなのを観察しながらフィードバックしています


まだ先は長~い 頑張れー



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2019/03/08(Fri)16:12
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 フロントタイヤ交換  /2019年02月20日(水)
積算距離:2665.2km

YAMAHA 18 PAS CITY-X(電動アシスト自転車)を購入して約1年が経ちました

おかげさまでこの1年間 

  1度もパンクに見舞われませんでした(^0^)

自転車を購入した近所の店で前輪タイヤのみ交換~

タイヤ交換の目安として約3000kmといわれてますが、細いセミスリックタイヤに重い荷物を積んだり、時には縁石の段差に突っ込んだりとタイヤとチューブのダメージは自分のなかで結構ヤバいな~と把握しているつもりだ

そんなこともあり距離に関係なく、1年おきに交換しようと決めてました

ヤッパリというか 開口一番!


まだ全然平気ですよ~

それを見込んで持ち込んだ前輪タイヤ(チューブセット)交換をお願いした

このタイヤはリア側をパンクガードマンblog)に交換した際、新品同様だったので在庫しておいた物

その他、1年点検でブレーキの遊び調整、各ボルトナットの増し締め、フロントハブベアリングのグリスアップ等手際よく整備して頂いた



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2019/02/20(Wed)13:16
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 パーツチェック  /2019年02月13日(水)
気温6.8℃ 湿度32% 風速3.1m/s(曇)
日の出/日の入り(東京)6:31:08/17:20:38

積算距離:97.03Km 走行距離:48.03Km
走行時間:02h02m 平均速度:23.5Km/h
所用時間:02h58m ケイデンス:60~90rpm
09:50~12:48

自宅~多摩湖往復(往復約50kmコース)
自宅→いつものコース→空堀川(中砂橋)→都道r5→熊野神社(谷津公会堂)→多摩湖周遊道路(時計回り)→コンビニ→都立狭山公園(昼食)→多摩湖自転車道(狭山堀橋OUT)→空堀川(浄水橋)→いつものコース→自宅


昨日からお腹の調子が悪く、朝方まで引きずって8か9時の出発予定が10時近くになってしまった~

本来、こんな状態なら大事をとって中止にするんでしょうけど、中年になると~

交換したXCシリコングリップblog)とチェーンステープロテクター(blog)の調子をどうしても見たかったので強引に出発!

先ず、今回のシリコングリップは厚みがあるので握ったときのフニャフニャ感、それと力が入ったとき直ぐにヨジレてしまうのではわないか気になっていた


しかし、そのようなことは一切なく、乗りにくさや操作性も悪くない、むしろ吸い付く感じが良好~

フロントにはサスペンションが付いていて路面からの大きなショックなど吸収してくれますが、尚且つグリップのクッションもあってダブル効果が得られる感じ、心なしか終盤に疲労がなく余裕で帰って来られたのはグリップのおかげか?


次は、チェーンステーには純正でゴムが張り付いてますが、チェーン暴れ防止のスタビライザーを常時ONにもかかわらず前のフレームでは擦った跡が結構あった


新調した18 MERIDA BIG.SEVENN TEAM のフレームにそのようなことがないようチェーンステーカバーを付けて対策

このフレームになってロードタイヤで比較的段差の少ないアスファルトをスタビライザーON/OFF双方で走行したが、暴れて擦った形跡無し

今度、ダートタイヤで林道を走り確認したいと思う


前回から使用中のサドルバッグのMondoPack XLblog)の気になる箇所を~

このバッグは縦に長いためサドルとRタイヤ間にスペースが無いと、底部をタイヤで擦ってしまうので取付不可となります又ギリギリでも以下のようなことが心配されます


後部の容量を広げる別室のファスナーの持ち手が収納時、下側に長くブラブラ下がっています

自車はバッグ底部~タイヤ間に60mm(ロードタイヤの場合)の隙間がありますが、50mm以下だと細長くヒラヒラした持ち手がタイヤに擦りますね~

切ってしまっても全然問題ないですが、夜間には反射する素材を縫い付けてあるのでもったいないと思うのは僕だけか?


これがブロックタイヤだとタイヤ間の隙間はもっと狭くなるし、持ち手は完全に当たるでしょう

何回も思うところですが、持ち手の位置は改善した方が良いと思う!



当日は上下0℃対応の服装にも関わらず、気温のわりに風が冷たくしんしんときましたね

特に足は暖まらなくて、靴下の上に履くソックスカバーが必要だったかも・・・・・



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2019/02/13(Wed)13:17
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