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 GO Plus使ってみた  /2016年11月17日(木)
Pokemon GO Plus(以下GO Plusと表記)をネットで購入しようとしても、あっという間に売り切れて、転売屋に買われた高値ばかりが残るのみ~


再販でも激戦で、ようやく定価で購入できたGO Plus、早速どんなものなのか使ってみた~

ゲームで使うボールにはモンスター・スーパー・ハイパーの3種類があって、常にモンスターボールしか使えないこと、またGO Plusを持ち歩くと、持ってないとき以上に反応が良いのか、頻繁にボタンを押していることが多いので、あっという間にモンスターボールが無くなってしまいます~


逆に出現しているのに反応しない場合もありましたね

しかも、捕獲率の失敗が多くレアなポケモンは絶対無理に思えました

道具集めにGO Plusを使い、獲物を厳選し、それに応じたボールを手で弾くのベストのようです


話変わって、公園内でゲーム内に出てくるジム周辺を通り掛かったところ、誰かがバトルしているようなので、周辺を見渡すと激しく指を動かす高齢のおばさんが居たのです

もしかして、この人がバトルしてるの~~

 スゲェー

若年層をイメージしてただけに以外でした


また、このおばさんは自転車移動なんですが、ポケモンの出る位置とタイミングを正確に把握しているようで、試しに後を付いていくと普段お目に掛かれないものが出現!


最近、健康のため公園に行く機会が多くなりましたが、中年族には未だ運動+Pokemon GO のセットが続いているようです


内容はどうあれ、スマホと連動して動くGO Plusは何となく面白い


iPhone から投稿


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2016/11/17(Thu)15:25
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 ハロウィンイベント  /2016年10月26日(水)
ハロウィンイベントと言ってもPokémonGoの話、10月26日(水)~11月2日(水)の期間中、ゴーストタイプのポケモンの出現率が高くゲットしやすくなったそうです


PokémonGoの起動画面も直ぐ消えてしまいますが、ハロウィン特別仕様~


今日は少し暑かったので散歩がてらポケモンでも~


ゴースは至る所で、ゴーストもそこそこ、ゲンガーも出現、カラカラガラガラも軽くゲットできましたよ

こんなことしてると暇人と思われる・・・・・


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2016/10/26(Wed)10:22
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 ピカチュウの巣?  /2016年10月04日(火)
いい年して、未だPokemonGoをやってたりしてま~す

実は沖縄に行ったときも瀬長島というところにレアのポケモンがゲットできるなど情報を得てたので、ドライブがてらウロウロするつもりでしたが、滞在したホテル5Fの自室がポケストップに近かったため5分置きにアイテムが取れ、一番欲しかった"ニャース"や新種のポケモンをゲット出来たので満足していたわけですが・・・・


やはり"ピカチュウ"が欲しいな~と

新宿御苑や砧公園まで行けばゲットできる情報もありましたが、そこまでして行きたくないですね


所が、自宅から車で数分の公園にピカチュウ情報が~

天気も良かったのでダメ元で行ってきました

 散歩を始めて数分後、ピカチュウのシルエットが出てくる・・・・・

  ウソではなかった~

情報が拡散しているのか、サラリーマン・職人・散歩・ジョギング・サイクリスト・外国人などスマートフォンを片手に 指で弾いてますね~


混んでいるわけではありませんが、ピカチュウの出現と共にみなさん集まってきます

周りを見て集まっているところに行けば間違いないですね~

2時間半で6匹のピカチューをゲット!

これが多いのか少ないのか?

因みに駐車場代300円掛かりました・・・・・


iPhone から投稿


2016/10/04(Tue)14:30
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 パドル調整  /2012年03月15日(木)
最初は違和感だらけであったFREXの330RALLYステアリングですが、慣れてくると今までにない実車感覚により近いものとなった。

ステアリング位置は当初、高く感じましたが、深く切り込んだ際、バケットシートのサイドサポート(腰部分)に肘が当たることが良くありましたが、この位置だとそのようなことがなく、サイド上に逃げるようになり、WRCの車載カメラに見るプロのハンドルさばきに少し近くなったのではないかと思います。

スプリング強化

パドルのロッドを長くしたことで、ニュートラルの戻りを改善すべくスプリングをシングルからダブルに強化。

多少乱雑にギヤチェンジをしても誤動作がないので、この仕様で様子を見ることにしました。

早く走れるようにならなければ・・・・


2012/03/15(Thu)09:56
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 ステアリング交換  /2012年03月10日(土)
現在のコクピットにはレーシングカート用ステアリングblog)を装着し、今まで何の問題もなく使用してきましたが、径が280mmと小さいのが前から気になっていた。
F1ゲームであれば良いかもしれませんが、ラリーとなると小さすぎ。

KGW Winner280mm

それと、ステアリングスポークがカート独特の逆Y字となり、それを90°回転させY字にして使用してますが、両手の握り位置が時計でいえば10時・14時と高くなり、実車をイメージすればスポークはT字で9時・15時が自然に見えて、こちらの方がやっぱりそれらしい。

リアル感を求めて、実際に実車で使っていたラリーステアリング350mmを取付けて試しましたが、シミュレーションゲームには大きく、重量もあるため、GT FORCE PRO(以下GFPと表記)の電源を入れた際、キャブレーションの時にはモーターに負荷が掛かることと、プレー中に力が入り易く、勢い余って本体を壊してしまう恐れがありました。

GFPの内部はギヤをはじめ他のパーツもプラスチックを多用していることから、あくまでもオモチャ的な部類。そこに重量のある実車のステアリングを取付けたら次第に不具合が出るのは時間の問題です。

壊れないようにするには、GFP純正と同じくらい軽量なもので質感を求めた結果、カート用となり、その中でも大きめなステアリングをこの時点では選んだと思います。

でもルックスも悪いし今一なんですね~

こういった自己満足の世界では、これで完璧ということがなく、何かしら小さな進化を絶えず繰り返しているので手直しはエンドレスなのです。

それが楽しいことでもあるのですが・・・・・


しばらくしてから、アイデアが浮かぶこともあり、丁度見直しの時期にきたのでしょう。

そこで、今回選んだステアリングはFREX330RALLY

FREX 330RALLY

見た目は取付が6穴で実車そのもの、正にこんなステアリングを前から探してました。

ゲーム用に作られているのか、大きさの割に軽量で、今まで使用してきたカートステアリングと重量は変わりありません。

ステアリング径は現在の280mmから330mmと50mmも大きく、フラットタイプからディープコーンタイプとなり、オフセット約50mmでかなり手前にくるため、現状の状態で取替えるとパドルシフトblog)の位置が遠く大きくズレることで手直しを行った。

パドルシフトのロッドを伸ばし、本体取付位置を若干変更、しかし、ステアリング径が大きくなったことでパドルが小さく感じるようになった。

しばらく様子見で、使い勝手が悪ければ形状も変更するかもしれません。

先ずはこのステアリングに慣れなければと、一寸走ってみると、しょっぱなから違和感だらけ、まともに走ることができません。

中々良いでしょ

今まで小径ステアリングを使っていたため、トラックの運転でもしてるかのような感覚です。径が大きくなると今以上に大きく腕を動かすことになって非常に疲れる。

でも、この忙しさが正にラリーなのだ。

  慣れるより慣れろ かな。


2012/03/10(Sat)09:00
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 ペダル周り改善  /2012年01月25日(水)
クライミングシューズblog)でのペダル感覚はやはり素足と比べ、多少鈍いところがあって、右足がアクセルペダルの中央にある感覚が時として、分からなくなり、大きく外れて右側端にいきペダルが正しくのっていない状態が数回あったので、そのようなことがないようガードを付け、自然に右足がペダル中央にくるようにしました。

右足サポート

正確な名称は分かりませんが、93レガシィRSコリン・マクレー/テレック・リンガー車blog)にも似たようなものがあったのを思い出しました。

この角度ってもの凄く微妙で、何回も角度や長さを変えようやく決まったのがこの位置。

WRCカーのように1品ものは流石に出来ませんが、SUS材(アルミ材)であれば思い通りの角度でイメージ通りになりました。

改善前 改善後

単純なものですが、終始この板がサポートしてくれるので長時間のアタックも心なしか楽になったような、そして、タイトでスパルタンな感じになり、窮屈間がそれらしい!

 話変わって~

何かおかしいなとは思っていたのですが、クライミングシューズでは、かかとのゴムの所が多少盛り上がっていることが今頃になって分かったのですが、その分、ペダル位置が下に来てしまうことが分かりました。

このために、ペダル位置全体を上げるのも面倒だし、もの凄く違和感があるわけではないので、暫く様子見で行きます。


2012/01/25(Wed)14:48
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 ペダル感覚  /2012年01月07日(土)
どうも寒い時期になるとシミュレーションゲームがしたくなるようです。

何年ぶりかでCockPitblog)に座りました。

本物のレース車両を運転している雰囲気を出すため、WRCカー車内をイメージして作り上げた自作CockPitですが、未だ古さは感じませんし、パドルシフトblog)も誤動作なく健在。

このゲームの雰囲気をより完成させるため、ドライビングシューズ代わりに揃えたクライミングシューズblog)の使用感ですが、底が薄くても最初は硬く感じて違和感だらけ。

ペダル状況

素足だと微妙な感覚で操作できるものが、極端にいえばデジタルのように全開か全閉かのようになってしまい、ガッカリしておりましたが、他に使うあてもなく我慢して使い続けること数日、慣れてきたのか感覚が分かるようになり、それと同時に足下を引き締めることで実車を運転しているかのように気合いが入ります。

何せ、暖房を付けていても靴下だけではペダルがアルミなので次第に冷えてきますが、クライミングシューズを履いているとそんなことはなく快適。

とは言うものの2時間も座っていると疲れるし、良いタイムがでないとイライラして頭くるし、気分も悪くなりますね~

アクセルとブレーキを踏んだ状態

ダッシュボードにお菓子とビールを置いて、のんびり飲みながら運転でもするか・・・・

 これは、シミュレーションゲームでの話ですから~

 現在モンテカルロのSS6を練習中!

 上手くなったら動画でも~



2012/01/07(Sat)16:40
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 クライミングシューズ  /2012年01月03日(火)
仕事の合間にWRCに参戦するラリードライバーの端くれとして、シューズを新調。
今迄、靴下か裸足だったもので~ ?

 シミュレーションゲームblog)の話です・・・・

どんなシューズが良いかというと、本物のレーシングシューズが良いと思われがちですが、何回か同じような靴底のもので試したところ、硬すぎて感覚が今一。

レーシングシューズは普通のスニーカーに比べ、底が薄くペダル感覚がよくわかるといわれていますが、それはあくまでも本物の車の場合であり、ゲーム用のペダルblog)はそこまでリアルな感触ではないので、大袈裟すぎてしまうのです。

しかし、中には本物さながらのシステムでペダルのタッチが実車に近く、レーシングシューズでプレイされている方もいらっしゃるのですが、僕のはそんな本格的ではないので、ペダルもフニャフニャ。

なので、スニーカーより靴底が薄く、足裏感覚が分かる靴というとクライミングシューズがベストではないかと!

クライミングシューズとレーシンググローブ

ここに気がつくまでに何年かかったことか~

早速、登山ショップに出向きクライミングコーナーへ
直ぐに、如何にもクライマーらしき店員さんから

 どのような岩をお登りですか~

これから始めようと・・・・

もの凄い本気モード顔での接客に、この時点で、シミュレーションゲームで遊ぶために使うとも言えなくなってしまった。

何でも形から入るタイプで、クライミングシューズも決めてきたのだが

 初心者でしたらこんなのがお勧めですね~

名前をあげれば FIVETEN(ファイブテン)のモカシム等、性能的には良いと思いますが、見た目がバレーシューズのようで絶対買いたくないと思っていたものばかり勧めるのである。

何とか、最初から決めていた FIVETEN ROGUE(ローグ) に辿り着くもサイズで問題になった。

クライミングシューズの裏

こちらとしては靴下を履いた状態で、ゆったりしたサイズを選んでいたら、店員さんがまたしてもマジ顔で

  ありえないサイズですね~
  
   後で後悔しますよ・・・・・

本来、クライミングシューズ選びは通常の靴選びとは全く異なった考え方で、指先で岩をつかみ岩の感覚がダイレクトに伝わるようにするため、普通の靴より小さいサイズを選ぶため、ゆったりしたサイズを買い、後で危険な目に遭わないよう本気で心配し、忠告を何度もしてくれたのでした。

それが、ひしひしと感じ取れるだけに申し訳ない気持ちでいっぱいです。


最初からシミュレーションゲームで使うことを告げれば良かったな~と



2012/01/03(Tue)15:44
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 レイアウト変更  /2008年11月13日(木)
悪戦苦闘したパドルシフトも何とか出来上がり、形になってきたので、仮設で取付けていユニットをシッカリ設置し、前回製作したメーターフードblog)をCOCKPITに被せると良い感じです。
081113-01.jpg
パドルシフトをメインで使用することで、シーケンシャルシフトのノブに間違って手が行かないよう撤去し、サイドブレーキの前方に、コントローラーBOXblog)を配置することで囲まれている雰囲気が増し実車COCKPITに近づいて来た!
サイドブレーキを移動することで、COCKPIT のフレームを
一部手直し!
シーケンシャルシフトとサイドブレーキ シーケンシャルシフトを外しサイドブレーキのみとなる。
こうなるとサイドブレーキのレバー角度を通常の斜めから直角近くに変更しWRカーの雰囲気を・・・・
レバーの長さが短いので実車のように長くするか検討中。
パドルシフトプロト3の段階で数日間テストを繰り返し、不具合箇所を探しましたが、素人工作の割りにシフトミスもなく確実な動作をしてくれるので、このユニットを使用し、様子を見ることにしました。
新アイデアや良い材料があったときは作り直して見たいと
思います。
パドルの形状は、WRカーの映像を参考に、自分なりに考え
たものですが、重量増を考慮すると若干小さめになってしま
いましたが操作性に問題なし!
もっともステアリング自体、小径が付いているので丁度
良いと思います。
表面処理は、アルミ地でもいいのですが、薄いゴム板か
カーボンシートを貼るか、これも検討中。
2008/11/13(Thu)16:34
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 プロト3  /2008年11月10日(月)
再度パドルシフトユニットの機構を見直しして、微調整。
パドルの面取りをし、ロットに固定するナットを少しでも軽量化するため薄型に変更!
プロトタイプ 3
どうもパドルの重さがネックで、軽く仕上げないとその重さの反動でシフトミスが出ることが分かりました。
プラスチック製も考えましたが、微妙に曲げたりしなければならないので、アルミ板に拘りました。

COCKPITに取付、テスト走行。

シフトの跳ね返りもなくチェンジミスはなくなりましたが、シフトアップの際、指の動きが慣れないことで続けて(連続)シフトしてしまうミスが目立ちました。
シフトダウンは、指の第二関節辺りでコツコツと押すような感じで慣れてくると気持ち良く操作出来るようになりましが、
本気モードで走ると、緊張からか、シフトアップとダウンの操作を逆に行ったり、シーケンシャルシフトに手を伸ばしたりで、頭の中のイメージと手の動きがまだ完全にシンクロ出来ていないようです。

ここまで来れば何とか形になってきた・・・・
2008/11/10(Mon)16:49
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