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 18 ゆり園  /2018年06月13日(水)
ここは12年前の同じ月に一度来たことがあった


多摩湖か狭山湖周辺にあったような記憶しかなかったが、この辺りをサイクリングするようになって何度かゆり園入口を目にするようになり、こんな場所にあったのだと位置関係を把握

そこに、たまたま朝のTV天気予報でこちらの様子が映し出され営業期間も6/2(土)~7/8(日)迄ということで、懐かしがてら再訪~

こちらは自然散策コースの約1kmに50種・45万株のゆりが見所


色とりどりのゆりが絨毯のようで綺麗~

当時は、ゆりの背丈があって覆い被さる感じで虹のように色分けされ場所もあったと思う

コースは泥よけと滑り止めに木のチップが一面に蒔かれフカフカして歩きやすかった記憶だ

現在は滑りやすい場所のみカーペットが敷いてある感じ、ゆりは全体に小ぶりで広範囲でも同色が目立ち、植えてある密度が疎らでスカスカに感じる


  昔の方が良かったような~(^^ゞ


疲れはしないけど高低差があるので1周すれば良いかな~

高い場所から一面を見下ろす、又はその逆の低い場所から一面を見上げる、後は日の当たらない休憩所やベンチでユックリ眺めるのがベストでしょう

   そんな感じなのです


鉢植えの売店でゆり1個500円を買ったのですが、売店のおばさんに3個で1000円だから1個じゃもったいないよ~ と


    3個買ってしまいました・・・・・


後で分かったことだけど、ゆり園&菊水亭セット券というのがあって

・Aプラン 入園+入浴+御食事(2900円税込)
・Bプラン 入園+入浴(1700円税込)

時間がある方はこんなセットも良いのでは~


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2018/06/13(Wed)14:52
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 江戸東京博物館  /2018年05月25日(金)
江戸東京博物館は1993年(平成5年)に開館したのですが、その頃から行ってみたい場所でした


昔は博物館巡りなんてのもしてましたが、バイクの駐車事情が厳しくなってから徐々に減って~

  もう25年も経ってるし~(^^ゞ

そんなことで車で行ってきました

団体客の大型バスが多いのか通された一般駐車場はガラ空き

そこからのアクセスは楽で、エスカレーターで博物館内へ~


入って直ぐに実物大で復元された日本橋

縮尺模型で復元された寛永時代の町人地や大名屋敷、幕末の江戸城御殿、江戸城を中心とした町割りの様子を再現


用意されてた双眼鏡でミニチュアの街並みを覗くと、人々の表情や立ち位置など本物と見間違えるかのように上手く表現されてました


写真は殆どがOKですが、場所によってフラッシュ発光禁止あり


意外だったのは、江戸時代の展示物ばかりと思いきや、まだ記憶にある昭和に建てられた初期の団地一室(108-303)が、その時の状態で展示されベランダ側と玄関側から見られるようになってました


車好きにはたまらないスバル360、ダットサントラック、フォードA型4ドアセダン


浅草に在ったという眺望用高層建築物の凌雲閣(浅草十二階)等


今回は足早にすませてしまったが、一つ一つ展示物の説明文に目を通せば軽く半日以上は掛かってしまうと思う


東京スカイツリー20180525blog)でもそうでしたが、一般客より中高学年の団体や外国人客が多く、外国人の方が熱心に見入っていたように感じましたね



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2018/05/25(Fri)13:10
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 東京スカイツリー  /2018年05月25日(金)
メインは江戸東京博物館20180525blog)、自宅を6時10分頃出発し首都高へ

道中けっこう混んでて9時頃に着けば良いかな~

所が7:30には6号駒形出口、予想以上に早く到着!


時間を持て余しつつも、近くにある東京スカイツリー(2012年(平成24年)5月に電波塔・観光施設として開業)が8時からの営業を知り、予定になかったが急遽行ってみることにした


開業当初、順番待ちでチケットそのものが手に入らないとか長蛇の列の映像を見て、それだけで行くきも失せるし、いつでも行けるから良いか~ と


それから6年後になって初めて来ました~


こちらは大きく分けて上から
東京スカイツリー天望回廊(1番上の小さな天望台)
・フロア450
・フロア445

東京スカイツリー天望デッキ(2番目の大きな天望台)
・フロア350
・フロア345
・フロア340(ガラス床等)

◎5Fフロア 展望デッキからの出口、オフィシャルショップ
◎4Fフロア 天望デッキカウンター
◎2・3Fフロア 東京ソラマチ連絡通路
◎1F 団体フロア
◎B1F 駐車場

展望デッキ当日券(2,060円)は4Fフロアーよりフロア350まで一気に上昇

急激な気圧の変化で耳が・・・・


展望デッキ・天望回廊から見下ろした景色は遙か遠くまで見渡せ、まるでミニチュアのようでした

東京タワーより遥かに高いわけですが、ビックリするほどの驚きは特になかったな~

多分、TV等での映像を何度も見てるからかも

メインは展望デッキでフロアが3つに別れる

窓ガラスや床面積が広く、外の景色は天望回廊より見やすく感じた


天望デッキ(フロア350)から展望回廊(フロア445・450)へは別料金(1,030円)、外観からも分かりますがフロア445から450へは見晴らしの良いゆるやかなスーロープ状の通路を歩いて上っていく


当日は新作映画アベンジャーズ/インフィニティ・ウォーの公開を記念した期間限定イベント中で等身大のヒーローチーム等展示中でした


フロア450はグルッと一周したところで行き止まり

そこにはフロア345往きのELV乗り場

アッという間に終わってしまう感じだ

これだけ~

何回も来る場所ではないから良いか(^^ゞ


東京タワー同様に1回行けば納得~

そんな感じでした


因みに、駐車料金(30分ごと350円)は5000円以上の買い物をしたので700円で済みました~~



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2018/05/25(Fri)10:58
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 町田深水  /2018年05月11日(金)
今日はカラッとした天気、通勤快速号のPAS CITY-Xで川沿いをブラブラ走ってきた~

喉が乾き自販機を探しながら目に留まったのが住宅街にある水飲み場

それらしき雰囲気があるわけでなく、気がつかないで通り抜けてしまうレベルの場所


  壁には

白子川源流の弁天池(井頭池)に湧き出る水源の地下水100メートルから汲み上げたミネラルを含んだ数千年前の地下水脈の水です

  と表記

公共施設でもないのに、なぜこんな場所にあるのか?

どうぞご利用下さい とあるし

蛇口もあるし水で我慢するか~

  でも何か変・・・・

蛇口の横にはコイン投入口が(^^ゞ

ペッボトル2本分50円ポリタンク 1カン100円とある~

しかも2台、防犯カメラ設置と

よくよく見れば個人宅から汲み上げている井戸水を有料でわけているようだ

一寸怪しい感じは拭えないが、10円5枚を投入し蛇口をひねると出てきました~

特にメカ的な仕掛けがあるようには思えず、蛇口にロックが掛かっているわけでも無し

ガチャ!カチ!とか音もしないので、お金入れる入れないに関係なく深水とやらは蛇口をひねると普通に出てくる模様

この手の機構であれば通常釦で、指定数量越えれば水が出なくなるのが通常なのに、自ら蛇口をひねって~


ある意味、少しオーバーしたくらいは大目に見る良心さなのか?

でも、金額が明記してあるし、防犯カメラ設置とあるし

大人ですから・・・

それで直ぐに頂きましたよ~

井戸水なのでキンキンに冷たいと思ったが・・・(^^ゞ


 でも、喉が潤いました~(^0^)


考えてみればマナーの悪い不届き者が最近は多い、仮に料金は見せかけであったとしても、このようなことを明記しないと水道料金を浮かせるため都合の良いように使われたらかなわんし・・・・


心配なのは、壁にある水質試験結果書が2005年(平成17年)と古い


水質試験結果書はあくまでも水質を採取した時の結果であって、そのデータが延々と同じというわけではなく、特に浅井戸(深井戸は地表の影響を受けにくい)の場合、地表の影響で変化しやすい

こちらの井戸水は深井戸に属し、保健所によれば1年に1回の水質検査を推奨しているが絶対といった指定はなく、それを飲料する者は自己責任でお飲み下さいとのことだ

取り合えず、古い水質試験結果書が表記されてはいるが、たぶん水質検査は毎年やっていて、その結果書は御自宅で保管なのだと思います


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2018/05/11(Fri)16:12
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 18 桜満開  /2018年03月31日(土)
桜は自宅周辺にあるし、何時もの景色で綺麗だな~と思うことは特にないのですが、人通りがなく奥行きのある桜の景色は何となく良いなあ~~


それに年に一回の短い期間だけですしね


会社の帰り(朝帰り)前日ライトアップされたという川沿いの桜を電動アシスト自転車20180212blog)で見てきましたよ


直ぐ近所に住む同僚の話では、身動き取れない程の込みよで場所によってはそれほどでもなかったとか~

桜の見える橋には違法駐車が多いらしく警備員が常駐してましたね



もう一つは、地元で有名かも知れませんが意外と空いている桜並木

ここは毎年来ますが、何処までも続く直線に吸い込まれそうな感じが良いのですよ


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2018/03/31(Sat)08:44
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 17 帰るぞ~  /2017年10月12日(木)
今回は短めの夏休みでしたが、腰の調子も悪かったし早く帰れるということでは安心感があった


何せ、緊急時のため保険証まで持参しましたから~

でも、次の日には腰の痛みが和らぎ、少し気持ちに余裕が出てきました

もう少しこの環境が続けば~

なんて思ったりする


着いたと思ったら もう帰る

忙しないけど、この位の方が飽きる暇もなくリズム感があって丁度良いかもしれません

問題は機内の座席で腰の痛みが再発しないことを祈るばかり (^_^)


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2017/10/12(Thu)08:27
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 17 夏休み  /2017年10月10日(火)
6:25 羽田空港を出発し、9:00 沖縄へ到着!

飛行機の扉を出た瞬間、南国特有の気候は毎度ながら心地いい

東京は朝晩涼しくなって長袖ですが、こちらは気温32℃とまだまだ夏全開といった感じです


しかし、本来なら楽しい旅行となる分けですが、先月よりギックリ腰の一歩手前を患って腰からお尻にかけて突っ張るような痺れと痛みが続いている

数日前ではキャンセル料が発生し戻る金額が少なすぎ~

無理してでも行くしかないか~ (^^ゞ

少し治りかけていたのに、身動きのとれない機内の座席に拘束されたことで再発

自宅であれば直ぐ横になって楽な姿勢がとれるのに、ここでは無理な話

苦痛を通り越し、もはや拷問でしかない

タイムスリップできるものなら、この場から瞬時に抜け出し、家に帰りたい~

那覇空港に到着し体が自由になったときはホッとしたが、これから先が不安である……


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2017/10/10(Tue)06:25
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 JOHNSON TOWN  /2016年11月02日(水)
埼玉県入間郡のR463沿いにあるJOHNSON TOWNというところに行ってきました


かつてアメリカ軍人が居住していた場所で、未だその面影を残し当時の雰囲気が味わえる

一戸建てで1955年(昭和30年)頃に日本の住宅にも多く見られた瓦屋根、庭があって、壁面は白で統一!

部外者以外の車乗り入れは禁止なので、行き交う車はなく静かな住宅街を散策する感じでテーマパークのようだ

そこはかつて、米軍のグラントハイツ(現在の光が丘公園)で見た街並みが蘇る


日本のように建物の向きがキッチリ揃ってなくて塀もないけど、隣とのプライバシーを保ち、道路は碁盤の目のように整備されてはないが、それぞれがマッチして心地良い空間を残し未だ古さを感じさせない

一寸違うかも知れないが、こんな作りは1955年(昭和30年)代~1975年(昭和50年)頃の都営住宅にも平屋が多く、米軍ほどのセンスはないが、大きな庭付きの平屋が見られました


TOWN内にはオシャレなカフェ・輸入雑貨・写真・スタジオ・古着他扱うお店が多数だが、個人的に居住されている方と混在でもある

折角来たのだから、カフェのオープンテラスでハンバーグでも食べてみたかったが、当日は肌寒くて断念~

一通り廻ってみて、子供の頃の記憶で曖昧だがグラントハイツの方が規模も大きかったので隣との間隔や通りがもっとユッタリしてたように感じた、しかし、階級によって建物の大きさも変わるのだろうと思う


こういった町並みは憧れですが、いざ住んでみると どうなんでしょう?

マナーの悪い人が隣人であったりすると 小さなことでいざこざが起きそう~

国の文化もあるし、軍人が使っていたことで厳格なルールの元に管理され成り立っていたのかも知れません


今や昔と違い、隣同士でもあまり干渉しない世の中、それが良いのか悪いのか~

最初は親切でも、何かの拍子に豹変する場合も希にあるようですし、この辺は難しいと思います・・・・・


懐かしい建物を隈無く見て歩いていたら、いざ自分が住んでみた気分になってしまった


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2016/11/02(Wed)12:36
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 東京へ  /2016年09月30日(金)
この時期の沖縄は台風ラッシュで、いつも冷や冷やさせられます

しかし、台風18号が発生し10月3日には沖縄本島に接近する恐れがあるらしいので、これからいらっしゃる方は注意を!


突然のスコールに何度か見舞われたものの滞在中は保々晴天で夏らしさを過ごすことができました


今回、何時もより早い便の為、9時半にはホテルをチェックアウト


朝食後の砂浜散歩や蟹探しはなく出発の準備で慌ただしい~

今回はバレーパーキングサービスというのを利用してみました

これって慣れてないだけに恥ずかしさもあって、どのタイミングで何処で告げるのか分からなくて使わずじまいでした


いつもスタッフの方からこちらでお運びしますので~ 

みたいなことを言われるけど、いざ置いてみて "こちらには止めないで下さい" なんて言われたらショックなので必ず離れた駐車場へ止めていました  

・出掛けるときは部屋からフロントへ連絡

・ホテルに着いたら車廻しでスタッフへお任せすれば良い

ただそれだけのことなんですが、その段取りがズッと分からず悩んでましたよ (^^ゞ

帰る頃になってようやく理解した(ToT)

車の鍵は預けたままなので、フロントに寄らず玄関前の車廻しへ直行すれば駐車してあるので便利です

これを利用する方はレンタカーにしてもランクが上クラスが多い中、僕のレンタカーは小型車の水色、しかも泥んこ道を走った後で、タイヤが汚れてるし~

でもこんな車だったけど 上級車に混じって誇らしげに見えたよ~


空港近くのレンタカー屋までは、楽しかった沖縄を思い出しつつ町並みを流して、数時間後には東京に戻り現実の世界に入るモード切り替へ


沖縄に来るまでは楽しさで一杯だった

だけど最終日だと寂しいとか そんなのは全然なくて

東京に戻れば沢山の趣味が僕を待っていて それも楽しい~


また、翌年 来たいな・・・・・


※バレーパーキング
エントランスにてお客様の車をお預かりし、利用の際は車廻しまで運んでくれるサービス


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2016/09/30(Fri)18:38
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 掩体壕  /2016年09月28日(水)
こちらに来る数日前、読谷飛行場跡地blog)の検索から出てきた"掩体壕"という名を知り、沖縄に来たら是非行ってみたいと思っていた

掩体壕は旧日本軍の北飛行場に作られた飛行機の格納庫、1945年(昭和20年)撮影の写真には壊れた機体が1機見えますね

4年前に来た時の読谷飛行場跡地はまだ整備中で、完全なアスファルト化になっておらず、砂埃の立つ路面でしたが、現在は完全ではないけれどかなり整備され走りやすくなった気がします

ネットにあった住所をカーナビにセットして向かったが、カーナビも迷ってしまい辿り着けず


近くにある読谷村役場のインフォメーションでお聞きすると、現地までの地図をコピーしてくれました


これを頼りに行ったものの、土地勘がないというか変な思い込みが邪魔して辺りをさ迷う~

現地の人を捜すも、この暑い中では誰もいません~

住宅建築中の職人にお聞きしたが、ジャキミ(現地の方の言い方)の方だよ~

そうは言われてもやっぱり分からなくて、しばらくさ迷っていると畑で黙々とお仕事中の老人を発見!

外気30℃以上ある畑作業はさぞかし大変であろうことはじゅうじゅう承知の上で"掩体壕"はどの辺にあるか大きな声で訪ねてみた

振り向かれた老人は真っ黒に日焼けしてしわのある額は汗だく、一見怖そうに見えたが内容をすぐ理解して

 そこを進んで~

 左に曲がり~

こちらが理解してなさそうに見えたのか、説明の途中で

 付いてきて~ と


なんと畑仕事を中断し、軽トラに乗って掩体壕まで先導してくれたのだ


僕が変な場所に入り込んでいただけに、こんなとこ通るの~ 地元の方しか使わない抜け道をスルスル入っていき、やがて鬱蒼とした場所の中にある掩体壕の横まで案内してくれました


帰り際、お金で申し訳ないですがジュース代として500円を~

と渡したのだが~

こんなの(案内することなんか) 当たり前!

と受け取ってもらえず 僕は深々と頭を下げて見送った

掩体壕の見学が終わってもニコニコしながら去って行った老人が頭から離れず、居ても居なくても良いから地元の方が飲むであろう冷たい"さんぴん茶"を2本持ってカーナビの軌跡を頼りに先ほどの畑へ向かった・・・・・

先ほどお会いして作業を中断した畑の真ん中に 居たー

こちらの気配に気がつかれて、振り向かれたので"さんぴん茶"を差し出すと

白い歯を見せて 買ってきたの~ そんなニュアンスだった

作業中に何度も仕事を中断させてしまい申し訳ない気持ちではあったが、僕としては親切にしてくれた方にはやっぱり親切に答えなければと思っている

もう何十年も前の若い頃だが、台湾一周一人旅で 見ず知らずの通りがかりに居たおばさんに道を尋ねたところ、ヤンキーみたいな息子を呼び出して、バイクの後ろに乗るよう指示されて花蓮という場所まで乗せていってくれた

途中、違う場所に連れて行かれて追い剥ぎに遭うかもと心配したが、当然そんなことはなくて やはり金額は忘れてしまったがタクシー代としてお金を差し出したが、ヤンキーぽかったお兄さんは、身振り手振りで いらない! と笑って去ってしまった

よく使う中国語は覚えていたものの、パッと言葉が出なかったし行動出来なかったことを今でも思い出す

何回か沖縄に来てこんなにも親切にされたことは初めて!

県外の方はマナーの悪さばかりが目立ち、地元の方からはあまりよく見られないというのをお聞きしていただけに、もの凄く嬉しかったホッコリした話です


今日、畑で仕事してたら掩体壕はどこかって聞かれたさ~
それで、案内したさ~
そしたら、その人 また畑に来て さんぴん茶持ってきたさ~


奥さんと夕食時、そんな出来事を笑い話にしてるかもしれない

でも、それでもいいではないか・・・・・



所在地:沖縄県読谷村座喜味(読谷村陸上競技場付近)
26.400339, 127.744594(Google検索用)


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2016/09/28(Wed)14:26
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