カテゴリ
最新の記事
最新のコメント
最新のトラックバック
月別アーカイブ
 17 帰るぞ~  /2017年10月12日(木)
今回は短めの夏休みでしたが、腰の調子も悪かったし早く帰れるということでは安心感があった


何せ、緊急時のため保険証まで持参しましたから~

でも、次の日には腰の痛みが和らぎ、少し気持ちに余裕が出てきました

もう少しこの環境が続けば~

なんて思ったりする


着いたと思ったら もう帰る

忙しないけど、この位の方が飽きる暇もなくリズム感があって丁度良いかもしれません

問題は機内の座席で腰の痛みが再発しないことを祈るばかり (^_^)


iPhone から投稿


スポンサーサイト
2017/10/12(Thu)08:27
探訪記トラックバック(0)コメント(0)
 17 夏休み  /2017年10月10日(火)
6:25 羽田空港を出発し、9:00 沖縄へ到着!

飛行機の扉を出た瞬間、南国特有の気候は毎度ながら心地いい

東京は朝晩涼しくなって長袖ですが、こちらは気温32℃とまだまだ夏全開といった感じです


しかし、本来なら楽しい旅行となる分けですが、先月よりギックリ腰の一歩手前を患って腰からお尻にかけて突っ張るような痺れと痛みが続いている

数日前ではキャンセル料が発生し戻る金額が少なすぎ~

無理してでも行くしかないか~ (^^ゞ

少し治りかけていたのに、身動きのとれない機内の座席に拘束されたことで再発

自宅であれば直ぐ横になって楽な姿勢がとれるのに、ここでは無理な話

苦痛を通り越し、もはや拷問でしかない

タイムスリップできるものなら、この場から瞬時に抜け出し、家に帰りたい~

那覇空港に到着し体が自由になったときはホッとしたが、これから先が不安である……


iPhone から投稿


2017/10/10(Tue)06:25
探訪記トラックバック(0)コメント(0)
 JOHNSON TOWN  /2016年11月02日(水)
埼玉県入間郡のR463沿いにあるJOHNSON TOWNというところに行ってきました


かつてアメリカ軍人が居住していた場所で、未だその面影を残し当時の雰囲気が味わえる

一戸建てで1955年(昭和30年)頃に日本の住宅にも多く見られた瓦屋根、庭があって、壁面は白で統一!

部外者以外の車乗り入れは禁止なので、行き交う車はなく静かな住宅街を散策する感じでテーマパークのようだ

そこはかつて、米軍のグラントハイツ(現在の光が丘公園)で見た街並みが蘇る


日本のように建物の向きがキッチリ揃ってなくて塀もないけど、隣とのプライバシーを保ち、道路は碁盤の目のように整備されてはないが、それぞれがマッチして心地良い空間を残し未だ古さを感じさせない

一寸違うかも知れないが、こんな作りは1955年(昭和30年)代~1975年(昭和50年)頃の都営住宅にも平屋が多く、米軍ほどのセンスはないが、大きな庭付きの平屋が見られました


TOWN内にはオシャレなカフェ・輸入雑貨・写真・スタジオ・古着他扱うお店が多数だが、個人的に居住されている方と混在でもある

折角来たのだから、カフェのオープンテラスでハンバーグでも食べてみたかったが、当日は肌寒くて断念~

一通り廻ってみて、子供の頃の記憶で曖昧だがグラントハイツの方が規模も大きかったので隣との間隔や通りがもっとユッタリしてたように感じた、しかし、階級によって建物の大きさも変わるのだろうと思う


こういった町並みは憧れですが、いざ住んでみると どうなんでしょう?

マナーの悪い人が隣人であったりすると 小さなことでいざこざが起きそう~

国の文化もあるし、軍人が使っていたことで厳格なルールの元に管理され成り立っていたのかも知れません


今や昔と違い、隣同士でもあまり干渉しない世の中、それが良いのか悪いのか~

最初は親切でも、何かの拍子に豹変する場合も希にあるようですし、この辺は難しいと思います・・・・・


懐かしい建物を隈無く見て歩いていたら、いざ自分が住んでみた気分になってしまった


iPhone から投稿


2016/11/02(Wed)12:36
探訪記トラックバック(0)コメント(0)
 東京へ  /2016年09月30日(金)
この時期の沖縄は台風ラッシュで、いつも冷や冷やさせられます

しかし、台風18号が発生し10月3日には沖縄本島に接近する恐れがあるらしいので、これからいらっしゃる方は注意を!


突然のスコールに何度か見舞われたものの滞在中は保々晴天で夏らしさを過ごすことができました


今回、何時もより早い便の為、9時半にはホテルをチェックアウト


朝食後の砂浜散歩や蟹探しはなく出発の準備で慌ただしい~

今回はバレーパーキングサービスというのを利用してみました

これって慣れてないだけに恥ずかしさもあって、どのタイミングで何処で告げるのか分からなくて使わずじまいでした


いつもスタッフの方からこちらでお運びしますので~ 

みたいなことを言われるけど、いざ置いてみて "こちらには止めないで下さい" なんて言われたらショックなので必ず離れた駐車場へ止めていました  

・出掛けるときは部屋からフロントへ連絡

・ホテルに着いたら車廻しでスタッフへお任せすれば良い

ただそれだけのことなんですが、その段取りがズッと分からず悩んでましたよ (^^ゞ

帰る頃になってようやく理解した(ToT)

車の鍵は預けたままなので、フロントに寄らず玄関前の車廻しへ直行すれば駐車してあるので便利です

これを利用する方はレンタカーにしてもランクが上クラスが多い中、僕のレンタカーは小型車の水色、しかも泥んこ道を走った後で、タイヤが汚れてるし~

でもこんな車だったけど 上級車に混じって誇らしげに見えたよ~


空港近くのレンタカー屋までは、楽しかった沖縄を思い出しつつ町並みを流して、数時間後には東京に戻り現実の世界に入るモード切り替へ


沖縄に来るまでは楽しさで一杯だった

だけど最終日だと寂しいとか そんなのは全然なくて

東京に戻れば沢山の趣味が僕を待っていて それも楽しい~


また、翌年 来たいな・・・・・


※バレーパーキング
エントランスにてお客様の車をお預かりし、利用の際は車廻しまで運んでくれるサービス


iPhone から投稿


2016/09/30(Fri)18:38
探訪記トラックバック(0)コメント(0)
 掩体壕  /2016年09月28日(水)
こちらに来る数日前、読谷飛行場跡地blog)の検索から出てきた"掩体壕"という名を知り、沖縄に来たら是非行ってみたいと思っていた

掩体壕は旧日本軍の北飛行場に作られた飛行機の格納庫、1945年(昭和20年)撮影の写真には壊れた機体が1機見えますね

4年前に来た時の読谷飛行場跡地はまだ整備中で、完全なアスファルト化になっておらず、砂埃の立つ路面でしたが、現在は完全ではないけれどかなり整備され走りやすくなった気がします

ネットにあった住所をカーナビにセットして向かったが、カーナビも迷ってしまい辿り着けず


近くにある読谷村役場のインフォメーションでお聞きすると、現地までの地図をコピーしてくれました


これを頼りに行ったものの、土地勘がないというか変な思い込みが邪魔して辺りをさ迷う~

現地の人を捜すも、この暑い中では誰もいません~

住宅建築中の職人にお聞きしたが、ジャキミ(現地の方の言い方)の方だよ~

そうは言われてもやっぱり分からなくて、しばらくさ迷っていると畑で黙々とお仕事中の老人を発見!

外気30℃以上ある畑作業はさぞかし大変であろうことはじゅうじゅう承知の上で"掩体壕"はどの辺にあるか大きな声で訪ねてみた

振り向かれた老人は真っ黒に日焼けしてしわのある額は汗だく、一見怖そうに見えたが内容をすぐ理解して

 そこを進んで~

 左に曲がり~

こちらが理解してなさそうに見えたのか、説明の途中で

 付いてきて~ と


なんと畑仕事を中断し、軽トラに乗って掩体壕まで先導してくれたのだ


僕が変な場所に入り込んでいただけに、こんなとこ通るの~ 地元の方しか使わない抜け道をスルスル入っていき、やがて鬱蒼とした場所の中にある掩体壕の横まで案内してくれました


帰り際、お金で申し訳ないですがジュース代として500円を~

と渡したのだが~

こんなの(案内することなんか) 当たり前!

と受け取ってもらえず 僕は深々と頭を下げて見送った

掩体壕の見学が終わってもニコニコしながら去って行った老人が頭から離れず、居ても居なくても良いから地元の方が飲むであろう冷たい"さんぴん茶"を2本持ってカーナビの軌跡を頼りに先ほどの畑へ向かった・・・・・

先ほどお会いして作業を中断した畑の真ん中に 居たー

こちらの気配に気がつかれて、振り向かれたので"さんぴん茶"を差し出すと

白い歯を見せて 買ってきたの~ そんなニュアンスだった

作業中に何度も仕事を中断させてしまい申し訳ない気持ちではあったが、僕としては親切にしてくれた方にはやっぱり親切に答えなければと思っている

もう何十年も前の若い頃だが、台湾一周一人旅で 見ず知らずの通りがかりに居たおばさんに道を尋ねたところ、ヤンキーみたいな息子を呼び出して、バイクの後ろに乗るよう指示されて花蓮という場所まで乗せていってくれた

途中、違う場所に連れて行かれて追い剥ぎに遭うかもと心配したが、当然そんなことはなくて やはり金額は忘れてしまったがタクシー代としてお金を差し出したが、ヤンキーぽかったお兄さんは、身振り手振りで いらない! と笑って去ってしまった

よく使う中国語は覚えていたものの、パッと言葉が出なかったし行動出来なかったことを今でも思い出す

何回か沖縄に来てこんなにも親切にされたことは初めて!

県外の方はマナーの悪さばかりが目立ち、地元の方からはあまりよく見られないというのをお聞きしていただけに、もの凄く嬉しかったホッコリした話です


今日、畑で仕事してたら掩体壕はどこかって聞かれたさ~
それで、案内したさ~
そしたら、その人 また畑に来て さんぴん茶持ってきたさ~


奥さんと夕食時、そんな出来事を笑い話にしてるかもしれない

でも、それでもいいではないか・・・・・



所在地:沖縄県読谷村座喜味(読谷村陸上競技場付近)
26.400339, 127.744594(Google検索用)


iPhone から投稿


2016/09/28(Wed)14:26
探訪記トラックバック(0)コメント(0)
 夏休み~  /2016年09月27日(火)
今年の夏は、雨続きで外出が少なく家に閉じこもりがち、そのせいか体調も崩し気分もさえなく、改めて外に出て何かしら体を動かすことは良いことなんだとつくづく思いましたね


所変わって、現在沖縄に来ています

こちらは快晴で気温31.5℃の真夏日、奇しくも今週は東京も気温が上がり沖縄と変わらないかも

丁度、台風17号が接近中ですが台湾方面へ抜け強風と大雨からは逃れたようで本島はギリでセーフ

この時期はいつもヒヤヒヤさせられます

初日はチェックインの時間までDFSblog) 、移転した丸安そばblog) 、伝統工芸総合センターblog) へ寄りました

ホテルのスタッフさんの話では昨日まで天気は悪く、今日から晴れ間が見えたということでした


確かに、道中晴れていたと思ったら突然のスコール

台風の影響で、風が強く晴れてはいるものの、度々、雨に見舞われる

そんなお天気です


とりあえずホテル内のラウンジ"ARIA CARA"(アリア カラ)で軽くケーキを~

ここは、いつも混雑しているわけでもなく 広々とした空間にテーブルの間隔もあってお気に入りの場所

静かで、ほんとに時間がゆるやかに流れる~~ 


部屋に戻ってからブログの更新など、疲れを癒やし これからの計画を練るとしよう (^^ゞ

なんだかんだ、ここでカップラーメンとコンビニ弁当食べるのが1番の幸せだったりもする

腹一杯の中で酎ハイを飲むと眠くなる・・・・

ブログが中途半端になるわけだ~~ (ToT)


iPhone から投稿


2016/09/27(Tue)18:40
探訪記トラックバック(0)コメント(0)
 読谷山花織  /2016年09月27日(火)
可憐な花柄の内側に秘めたロマンが伝わる沖縄で生まれた情熱の織物、それが"読谷山花織"(ユンタンザハナウイ)

約600年の歴史を誇る読谷山花織は絶滅寸前でしたが、1964年(昭和39年)読谷村の情熱ある有志により約90年ぶりに復活!

当初は愛好会から読谷山花織事業協同組合の組織へと発展し、現在では沖縄県指定無形文化財、経済産業大臣指定伝統的工芸品と全国に多く知られるようになったそうです


そんなことで、製作・展示・販売を行なっている伝統工芸総合センターへ行ってきました

外観は城壁を思わせる建物で、狭いながら5・6台の駐車スペースがあったと思います

受付で用件を言うと読谷山花織についての由来などを説明や使用目的のアドバイスなどなど

奥の方では何台もの人力織機が稼動中で

   ガタ ゴト ガタ ゴト~ してましたよ


ガラスショーケース内にサイフ・ネクタイ・根付け・テーブルセンター・コースターなど展示販売品が並ぶ

生地が厚めでしっかりし、柄がきめ細か立体感が特徴でしょうか~


沖縄の伝統的工芸品については厳しい条件があって
伝産法(伝統的工芸品産業の振興に関する法律)に基づき経済産業大臣が指定し以下の条件となる
・日常生活で使用する工芸品であること
・製造過程の主要部分は手工業的(高度な手作品)であること
・伝統的技術・技法によって製造されるものであること。(製造する技術または技法が100年以上の歴史を有し、今日まで継続していること)
・伝統的に使用されてきた原材料を使用していること
・一定の地域で産地形成されていること
※読谷山花織HPより抜粋


その証として、組合証紙 織物検査済之証 伝統証紙 沖縄県証紙が貼り付けてあります


読谷山花織
住所:沖縄県中頭郡読谷村字座喜味2974-2
電話:098-958-4674


iPhone から投稿



2016/09/27(Tue)13:38
探訪記トラックバック(0)コメント(0)
 あさひ山展望公園  /2016年03月02日(水)
高台から遠くまで見渡せる景色は気持ちの良いものです

CM などで、そのような町並みのシーンが出てくると、ここ何処かな~ と


楽して丘の上や高台から町並みが一望できる場所を探していると、飯能方面に"あさひ山展望公園"というのがあることを知り、黒山三滝blog)の帰りに寄ってみました


ここに行く途中から整頓された住宅街の坂道をグングン上がっていき、この先に展望公園があるというのが納得してくる雰囲気

この辺の町並みも碁盤の目のよう並び一直線の道路が続くのも気持ちが良い

但し、自分がここで暮らすには電動アシスト自転車が必要だな~ と勝手な想像をしながら現地へ・・・・


駐車場がある正面入口がどこからなのか分からなくてウロウロしましたが、標高180mの入口にある高台へ真っ直ぐ伸びる階段(頂上最短コース)が目を引きます


正面にある144段の階段を上ると標高200mの270度見渡せる展望広場、その中心に日時計があり、園内の間伐材を利用したという沢山の木製ベンチがそれを囲む

panorama

その他、周りには健康器具・休憩舎・東屋・時計塔が設置

園内には登頂コースと呼ばれる小道が4コース、お好みで各コースを繋げれば距離や階段の段数を増やせます

・頂上最短コース(70m、 階段144段)
・美杉台中学校コース(120m、階段193段)
・ゆったり散歩コース(400m)
・自然回廊コース(240m)

当日は誰もいなくて貸し切り状態、曇っていたので良い景色は望めませんでしたが、開放感があって気持ちよかった~
因みに、ここでの夜景も良いらしい


プチツーの時、ここでお弁当(カップラーメン)でも食べようかな・・・・・


トイレ横の駐車場スペースが少なく、身障者スペースを除くと無理しても4台位だったと思う
逆に小さいが故、空いているのかもしれません


iPhone から投稿


2016/03/02(Wed)10:57
探訪記トラックバック(0)コメント(0)
 黒山三滝  /2016年02月23日(火)
小学校低学年の頃に撮ったであろう白黒写真が残っていて、それを見るたび、うる覚えながら"黒山三滝"というところへ家族で行った記憶が蘇る

同じ場所 行ってみたいな~


単純に黒山三滝という1つの滝があるのだと決めつけていましたが、男滝(落差10m)・女滝(落差5m)・天狗滝(落差20m)の三つの滝の総称だということが今頃になって分かったりしています


確かに 黒山 "三滝" だから言われてみればそうだな~  (#^_^#)

そして、当時の写真背景から男滝であることも分かり、夫婦橋の欄干(手摺り)だと思われるものも写ってますね


子供の頃に行った場所へ再度、同じ立ち位置を確認する そんなドライブやツーリングも良いかも~


こちらは日本観光百選に選ばれた景勝地、奥深い自然の小道を歩いて最初に天狗滝、男滝・女滝となるが、無料だし合わせて三つの滝を1度に見られることも素晴らしい!

黒山三滝はどれも間近で見るとなると傾斜があって、転倒する可能性大なので気をつけて頂きたい


特に落差20mの天狗滝は迫力があって近くに行きたくなるのは誰も同じだろう、こちらは岩場が濡れてとても滑りやすく、男滝と女滝を高台から見ようとすると足場がとても不安定でした


この辺りはハイキングコースが充実していて、黒山三滝から傘杉峠や顔振峠方面へも抜けられるようだ


もし機会があったら散策してみたいと思うけど たぶんないだろうな・・・・・


iPhone から投稿


2016/02/23(Tue)12:23
探訪記トラックバック(0)コメント(0)
 上谷の大クス  /2016年02月23日(火)
こちらもTVのアド町で紹介されて知ったのですが、越生梅林blog)に来た序でなので"上谷の大クス"へも行ってきました

埼玉県r61から"大豆工房みわ"の看板が大きくて分かりやすいので、ここを目印にして右折!


最初は良いが、徐々に道が細くなり車同士のすれ違いも場所によっては譲り合いとなり、現地に近くなるほど傾斜がきつくなります

当日は一番近い駐車場が一杯で、その直ぐそばにある通り越してきたトイレ脇に駐車しましたが、いつまでもダラダラ見ている方はいないので少し待っていれば直ぐに空きます、でも祝祭日は混雑しそう~


資料によれば1988年(昭和63年)度の緑の国勢調査で全国巨木ランキングは16位で県内では第1位に認定、樹高 約30m、幹周り 約15m、樹齢1000年以上といわれ1922年(大正11年)に埼玉県の天然記念物に指定

関東の山間部でこのような大木に生長するのはきわめて珍しく、繊細な植物でもあるようです


下からの眺めは両脇に大きく広がる枝張りが全体が見渡せて覆い被さるような迫力が見られ、上からは奇麗に整備された高台の木道が幹間近まで接近し、見上げればその大木に圧倒される

木道から大木を背にした眼下も良い眺めです、当日は曇り空でしたが晴れていれば遠くの景色が見えたに違いない


屋久島にある縄文杉とまではいきませんが、小雨の降る中であれば似たような雰囲気を少し味わえるような・・・・


関東近辺にこのような場所があるとはまったく知りませんでした、遠くに行かなくても素晴らしいところが沢山ありました


メモ書き
無料駐車場有(台数を数えてませんが上側に10台位、直ぐ下側のトイレ横に4台位)
トイレ有り
※ 駐車場からはかなり傾斜があるので注意!


iPhone から投稿


2016/02/23(Tue)12:22
探訪記トラックバック(0)コメント(0)
 │ 日記TOP │  過去記事へ