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 DRY ZERO  /2012年08月19日(日)
アルコール分0.00%ビールテイスト清涼飲料のAsahi DRY ZEROを初めて飲みました~


おツマミはRITZのチーズサンド!

最近はオールフリーばかりだったのでたまには違うものでもと思い 前から気になっていたこのビールを楽しみにしてました

独特の香りと氷点貯蔵の後味サッパリ感がいいですね~
そして、RITZ チーズサンドの濃厚さがよく合います

食べすぎると年甲斐もなく吹き出物が・・・・・


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2012/08/19(Sun)20:18
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 12 ゴーヤづくし  /2012年08月19日(日)
96日目

鬱蒼としてきたゴーヤですが、上側を少し刈り上げてパッションフルーツの左右に伸びる新枝2本の場所を確保してあげました。


どうしても上側に伸びようとする所を強引に紐で横に押さえ2m以上伸ばす予定です。


夕食のメニューは第二弾の収穫期にはいった少し小さめのゴーヤ3個を使い、十六穀米麻婆春雨帆立の貝柱サラダにゴーヤの薄切りをトッピング~


収穫数
ゴーヤ:4個 合計14個
パッションフルーツ:0個


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2012/08/19(Sun)18:16
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 スペアーチューブ  /2012年08月19日(日)
パンクに関しては完璧だぜ~ と思ったのも つかの間

パンク修理キットblog)を揃えたのは良いけれど現在使用中のハードチューブの場合だと天然ゴム使用によりノーマルチューブと材質が異なり厚さが違います。
市販のパッチだとノーマルチューブを前提としているため、天然ゴムのような伸びがないため、パンク箇所にパッチが貼れても空気を入れた時点でチューブは膨らむ一方でパッチがその伸びについていけないため、結果剥がれてしまう。
また、パンク修理剤もゴム質が違うことから効き目がないとのこと。

ハードチューブはバイクをトランスポーターに載せて現地の林道やレースなど限られた範囲のコース使用が主で空気圧を落とし、リム打ちによるパンクを極力減らす意味では良いのだが、空気圧が一定のまま自宅から公道・林道を自走するのであればノーマルチューブの方が修理可能で安全だとタイヤショップの回答でした。

もし、山中でハードチューブがパンクした場合、ノーマルチューブより膨らみと弾力があるので完璧ではないにしろビートが落ちにくく、極力スピードを落とし自走できるのであれば、下山して町のバイク屋で修理するのも手だそうです。

ところが最近のバイク屋ではチューブレスタイヤの需要が多く、チューブを在庫しているお店が少ないので、手持ちのチューブを渡して修理してもらったとの話しも~

スペアーチューブ

ノーマルチューブが修理可能といっても大きく穴が開いたり裂けてしまっては無理なのでスペアーのチューブを持って行くことをお勧めしますとのことでした。

そんなことで、現在ハードチューブが入っているので林道でパンクしたら、下山して近くにバイク屋があればそこで修理してもらいたいが、山奥の近くにバイク屋はまずないし、時間帯(明け方の走行が多い)を考えると開いていない。

結果、FRの新品ノーマルチューブを持って行き、ハードチューブがパンクしたらノーマルと交換して対処、ノーマルチューブがパンク(小さな穴の場合)した場合、修理剤で対処
すれば良いかと考えるようになった・・・・・・

いつしか、ハードチューブを入れればパンクしないと思い込み数年前から使用してきましたが、逆にパンクすると素人にとってはパンク修理や修理剤が効かないため厄介な代物のようだ。

  競技以外での使用ではデメリットの方が多い!

考えると色々と出てくる~



2012/08/19(Sun)16:32
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 京王線地下化  /2012年08月19日(日)
京王線の柴崎駅~西調布駅間(2.8km)と相模原線調布駅~京王多摩川駅間(0.9km)の計約3.7kmが地上線から地下線へ上下線同時に切り替える工事が行われた。

これは狛江通りと市役所前通りを含む全18箇所の踏切を全て除去することで交通渋滞の解消等が目的のようです。

切り替え作業は18日(土)の終電後から翌日にかけて行われるために19日(日)の初電から10時頃までその区間の一部が運休、そのため振替輸送で対応とのこと。

この区間内での踏切をたまに通ることがありますが、雨の中、2回程30分以上開かなくて、待たされたことがありました。


写真は切り替え前日18日(土)の7時15分頃と切り替え中の当日、19日(日)8時30分頃の撮影です。

踏切内線路側(上り下り)は進入できないよう厳重にバリケードが設置され、役目を終えた遮断機は残っていても、遮断棹(黄色と黒のストライプ模様の竿)は取り外されスルー状態。


一眼レフカメラを首から下げた鉄道マニアらしき方も沢山いましたね~

完全に整備されるには、まだまだ時間が掛かりそうですが、残された地上線の線路はその後、撤去するのか気になる所です。


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2012/08/19(Sun)08:46
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