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 久米川ボール  /2017年04月28日(金)
気温11.2℃ 湿度78% 風速1.8m/s(晴)

積算距離:357.70Km 走行距離:25.76Km
走行時間:01h26m 平均速度:17.8Km
所用時間:01h55m ケイデンス:60~90rpm
05:25~07:35

自宅発→黒目川(曲橋→平成橋)→都r4→出水川→野火止用水(奥多町1丁目~)→恩多野火止水車苑→久米川ボール→恩多稲荷児童遊園(トイレ休憩)→野火止用水→出水川→都r4→黒目川(平成橋→曲橋)→自宅着

健康のためにはじめたサイクリング、今や町中をユックリと走るポタリングがメインとなってます

前回同様、先のルート開拓がメインなので、本来 落合川から下流に進み黒目川と合流し上流に進むのですが、落合川をとばして、黒目川の曲橋から右岸(上流に向かって左側)で上流へ、平成橋より暗渠化された出水川に入り静かな住宅街を通る


順調に来たものの、途中から暗渠がなくなり通行不可

迂回路を探し野火止用水へ


奥多町1丁目から久米川方面へは割と車の通りが少なく静かで走りやすい

途中、大きな水車を発見!


こちらは公園的要素を盛り込んだ恩多野火止水車苑

東屋もあるので休憩したりお弁当を食べるのも良いかと思いました

あっという間に新青梅街道沿いの久米川ボールへ到着!

この付近は昔バイク仲間がいたので良く行き来した場所

このデカいボウリングのピンを目印にしていて、今回近くでマジマジと見るのは初めて~

ピンの場所が若干変わったようであるが、個人的に感慨深いものがありました


さて、できれば同じルートを辿りたくなかったが、出水川に沿って帰ると側道が何ヶ所も寸断してしまい、迂回ルートも静かそうな通りでないことから逆戻りで帰宅

黒目川は平成橋から曲橋迄ですが、何処の橋も見た目が同じなので通り過ぎてしまい西武池袋線の陸橋を見て引き返すこと多々ある

来るたんびに道が変わったりしてるので、頭の中でキチッと整理ができてないようだ

ただ記憶を思い起こしながらのサイクリングになってますが少しは頭のトレーニングになって良いかなと思っている


出水川の攻略を考えねば・・・・・


それにしても早朝のMTBポタは気持ち良かった~~


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2017/04/28(Fri)08:40
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 多磨全生園  /2017年04月21日(金)
気温15.8℃ 湿度73% 風速2.1m/s(晴)

積算距離:331.91Km 走行距離:27.45Km
走行時間:01h50m 平均速度:14.9Km
所用時間:02h55m ケイデンス:60~90rpm
13:15~16:10

自宅発→黒目川(曲橋→平成橋)→出水川→都r4→多磨全生園→都r4→出水川→黒目川(平成橋→曲橋)→自宅着


清瀬といえば大きな病院が多く、中でも結核療養所が集中していることでも知られており、過去に仕事でその施設内に入ったこともあった


国立療養所 多磨全生園(ぜんしょうえん)は桜が綺麗ということで訪れましたが、ハンセン病患者の収容施設だったというのは恥ずかしながら最近になって知ったのです


大まかに施設関係公共の場所宗教地区入所者地区に分かれ、園内は一般開放されているものの入所者地区にあっては一部、立入禁止の看板があったりするので注意


園内は綺麗に整備されているが、兎に角、広いので総合案内図を見ても中々理解できなくて迷います

宗教地区付近には当時、使われていたであろう古びた高架水槽、廃墟化した施設らしきものが残っておりました

綺麗なチューリップ畑で写真を撮っていたところ、こちらの施設を従事されているという方とお話を~


もう1週間早く来ていれば桜が綺麗だったとおっしゃってました又、ハンセン病を題材とした"あん"という映画のロケ地でもあり出演した樹木希林、永瀬正敏、作家のドリアン助川氏が公開1年を記念して枝垂れ桜3本を植樹したという場所へ案内してくれた


園内には普通に患者さんがお散歩していたりしますが、挨拶を交わしたところ

 お花畑が綺麗だから見てって~ と


まだまだ見落としている場所があると思うけど、大きなショッピングセンターや御食事処(なごみ)もあった


なごみに関しては"どなたでもお気軽にお入り下さい"の看板があったので一般の方も利用できるみたいです

隣接した敷地内には国立ハンセン病資料館があり、当日は団体の利用があったようで大型バスが駐車、今度資料室を見てみたいと思う


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2017/04/21(Fri)17:05
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 ルート開拓中  /2017年04月17日(月)
気温12.3℃ 湿度78% 風速1.5m/s(晴)

積算距離:304.37Km 走行距離:26.14Km
走行時間:01h22m 平均速度:19.0Km
所用時間:02h15m ケイデンス:60~90rpm
05:40~07:25

自宅発→落合川→黒目川→新宮前通り→遊歩道(氷川神社横~宮浦橋)→新宮前通り→多摩湖自転車道→都r7→都r233→石神井川→自宅着

昨日、新しいコースの開拓したばかり、結構迷いながら行ったり来たりしてました

その間違えを修正しながら頭に叩き込み、より最短ルートを目指そうと早朝5:45出発!


こんな早起きはRC(ラジコン飛行機等)か遠出のツーリング以来です~

早朝の空気はいつもと違って清々しく、日差しも穏やかで同じ場所でも違う雰囲気を醸し出し、車や人通りも少なく非常に気持ちが良いです


なるべく車道は避けたかったので、黒目川の側道が終わり新宮前通りが何とかならないものか散策したところ、この通りを小平方面に進み右手の氷川神社横から宮浦橋の約400m間に水辺と緑が見渡せる遊歩道がありました


宮前橋からも新青梅街道まで遊歩道がありますが、残念ながら自転車は押し歩きなので、昨日と殆ど変わらないコースで終了


高校生の時からオートバイに乗っていましたが、町中をユックリ走りたくて一時 サイクリング車(ROADMAN)に凝っていたことがありました

やっぱり早朝から裏道を走り懐かしい場所巡りなんかをしてました

   同じ事を繰り返してますね

暫くGoogleマップと睨めっこが続きそうです


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2017/04/17(Mon)11:26
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 河川を一周  /2017年04月16日(日)
気温25.8℃ 湿度62% 風速3.2m/s(晴)

積算距離:278.23Km 走行距離:26.11Km
走行時間:01h27m 平均速度:17.8Km
所用時間:02h00m ケイデンス:60~90rpm
13:35~15:35

自宅発→落合川→黒目川→新宮前通り→多摩湖自転車道→都r7→都r233→石神井川→自宅着

MTBにロードタイヤを付けたので、なるべく舗装路オンリーで車の通らない、そして、同じコースを走らず一周して帰ってくるコースを考えた

河川敷のCRは遮るものがないので強風の向かい風など、根性なしには少々辛い~


となると住宅街に流れる河川は建物が風を遮り走りやすく川底も綺麗、散歩がてらユックリ走るのには最高

去年、落合川と黒目川が合流する地点までは走ったことがありますが、そこから黒目川の上流方面へは初めて、どちら側が走りやすいか、何処まで行けるのかの確認を~

景色は上流に向かい右側が良さそうだが、車道を横切る横断歩道のアクセスを考えると左側かな?

都r4を横切ると突然側道がなくなり、新宮前通りを小平方面に進む

車の来ない河川の側道から車道に移るとすれ違う車との距離が近いので恐いです


そこから多摩湖自転車道に入ると、休日ともあって混み合っていました

自転車道と遊歩道が分かれているのですが、歩きやすい自転車道に歩行者が横一列とか・・・・・

祭日はユックリ走っても疲れる自転車道です

殆どがアスファルトで振動のない走行でしたが、先日に取付けたKnogのOiblog)は誤動作や不具合は特になし

試しに人がいない所で鳴らしてみた所、ハンドルに付けると音もより響き、音量は大きい部類だと感じます


お昼過ぎから出発したことで、顔には日焼け止めをタップリ、首・腕・手・足と露出する箇所はUVカットのコールドブラックレッグカバー等で対策

それでも自宅に戻ったときには日焼け止めが足りなかったのか顔が多少ヒリヒリ・・・・・


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2017/04/16(Sun)16:51
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 Oi  /2017年04月14日(金)
ベルといえば昔から大小にかかわらずドーム型がお決まりの形ですが、これが最もシンプルで効率が良いのでしょう

しかし、装備が義務づけられているとはいえ極力無駄を排除したサイクリング車のハンドルにドーム型のベルが不釣り合いで似合わない

見た目からは付けてる感のアピールは大だが、もっと目立たないベルはないものだろうか~


実は10年以上使い続けたベルより一回り小さなベルに替えたばかりでしたが、音量が小さすぎて失敗したな ~と

こちらは同社(キャットアイ)のフレックスタイトブラケットを使用するライト等と一緒に取付け可能なためスッキリさせることができる

騒音のない自宅内で鳴らすと真鍮製のベルは心地よい響きで、若干音が小さめくらいにしか感じてなかったが、いざ屋外で鳴らすと歩行者には気づかれないレベルと思った

元に戻すか悩んでいたが、去年から変わった形のベルに興味を持っていたので今回試してみました

 それが KnogOi


形はリング上でハンドルに被せる感じになり、高さもないので目立たないですね

肝心の音量は大きい順にすると
OH-1200(大)←Oi(中)←OH-2400(小)

私的に音量を重視するのであれば断然ベルの大きい OH-1200 等を、新し物好き・目立とう根性大で音量そこそこであれば Oiみたいな~

OiをMTBに取付ですが、シフトレバーブレーキレバー一体型マウントのI-specだとシステム状ステーが延び干渉するためブラケット真横の取付は不可、それを避けるために30mmズラす必要があった


これはロードバイク等、ワイヤを逃がす隙間があることでバンドに厚みを増している為だと思う

この逃がしスペースのないバージョンがあればブラケット横ピッタリに付けられて格好良いのだが・・・・

アスファルトでは問題ないと思いますが、ダート等走って不具合があったら報告したいと思います


メモ書き
Knog
Oi:アルミ製 SMALL 22.2mmφ 重量17g

キャットアイ
OH-2400:真鍮製 重量18g(Fブラケット含まず)

OH-1200:真鍮製 重量22g
※重量全て実測値


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2017/04/14(Fri)16:21
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 XF-5 ADJUSTER  /2017年04月11日(火)
去年から使い始めているサイクリング用ヘルメットの Kabuto Zenard (blog)ですが、スタイリッシュで非常に気に入っています

先日、榎本牧場ポタから戻り、次の予定を考えつつ何気にヘルメットを見ていると後頭部アジャスター辺りの細いプラスチックが折れて斜めってるのに気がつきました


サイクリングバッグに付けまま車の座席に放り投げたり、重いものをヘルメットの上に載せていたりと乱雑に扱っていたことを思い出します

このままでも使えないことはありませんが、ヘルメットと頭部を固定するパーツであり、放置していたことで後々悪影響が出てくると困ると思いメーカーへ連絡したところ交換部品があるということでネットで注文!


こういった消耗・交換部品が簡単に手に入るのは国産ならではでしょうか~~


アジャスターは繊細で華奢なパーツ、注意しましょう


メモ書き
交換部品:XF-5 ADJUSTER 1800円(適合モデルAERO-K2、Zenard)


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2017/04/11(Tue)14:43
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 17 榎本牧場  /2017年04月06日(木)
気温20.1℃ 湿度48% 風速7.4m/s(晴)

積算距離:252.12Km 走行距離:32.88Km
走行時間:01h50m 平均速度:17.9Km
所用時間:05h50m ケイデンス:60~90rpm
07:20~13:10

秋ヶ瀬公園(8:34出)→榎本牧場(9:34~9:54)→秋ヶ瀬公園(11:23着)

予定では榎本牧場までと決めていたが体調が思わしくないので、無理と思ったら直ぐUターンということで走り始めました

先日と同じように向かい風に苦しむ!

でも帰りが追い風で楽だろうな~ そんなことを思いつつ、上江橋まで来てしまった

ここから先は現在工事中で迂回路を探す

この辺のルートは色々なパターンがあるようで、どれが最短なのか理解していないため、汗だくのランナーや工事現場のおじさんに道を尋ねたりと 話してる時間が長かった・・・・


12年ぶりですが、徐々に 当時休憩した場所、畑の中にあるクネクネした細いCRなど情景が思い浮かんできました


榎本牧場へは、秋ヶ瀬公園をゆっくり出発して約1時間(距離16.25km)、もっと遠くて辛かった記憶でしたが、順調に進み疲れもなく到着!

当時から定番のアイスクリームを食べてみました

ダブルコーンの2色盛りでミルクとクリームチーズを注文!


濃いめのサングラスを掛けていたので、お店の中では暗くてよく見えなかったが、外のベンチでサングラスを外して写真を撮ってたときにアレッ! ミルクと抹茶ではないか (ToT)

食べてしまっていたし、今更文句を言っても大人げないし・・・・・

暗いところでは、サングラスを外して確認しないとね、自分に反省~

当日のこの時間帯は他にロード乗り2人のみでガラガラ、でもこの位が丁度良いかな

ここでユックリしているわけにはいかず、早々に退散


往きが向かい風だったので帰りは追い風で楽 なんて安易なことを考えてましたが、なんと向かい風

しかも瞬間的に風速8m/s近い強風~

これは流石にシビれましたよ~~


何とか15km/h位をキープしましたが、ホイール側面に風が当たるとハンドルがフラつき真っ直ぐ走れない(^^ゞ

今回、MTBにロードタイヤを付けての走行でしたが、ロードノイズが軽減し、出だしが軽く感じられ明らかに漕ぎが軽かったです


新兵器のハイドレーションはというと、まだまだ 汗ばむ時期でないことから必要性を感じることがなく、飲みたいな~という気にならなかったですね

それでも数回、走行中に試してみたのですが、容器とビニールチューブのニオイで水が不味く感じられ飲み込むまでに至りませんでした

やっぱり自販機のお茶が1番かも・・・・・

前回 失敗したレッグウォーマのズリ下がりはレーパンの下に入れたことで終始キープ

これが一番ですね


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2017/04/06(Thu)13:04
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 MTBタイヤ交換  /2017年04月05日(水)
林道を走りたいが、ここ最近の天気が急変する事が多く、先日も雷雨があって林道は泥濘んでいると予想

舗装道路をMTBのイボイボタイヤで走ると減ってしまうので、ロードタイヤへ交換!


タイヤはパナレーサーの27.5×1.5 MTB用軽量オンロードタイヤRARI-MOTO

トレッドパターンは単純なもので、回転方向の指定は特になく どちら側に装着しても問題ないとメーカーより回答でした

以前はAnchorに26×1.25のタイヤで走ってたことがありますが、MTBに細いタイヤは似合いませんね~~


交換部品
・タイヤ:Panaracer RARI-MOTO 27.5×1.5
・チューブ:Panaracer フランス式バルブチューブ 650×38~42 A/B 
 (品番OTW650-F-NP)

メモ書き:RARI-MOTO 27.5×1.5 タイヤ周長2070mm(実測値)


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2017/04/05(Wed)17:21
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 ハイドレーション  /2017年04月03日(月)
快適なサイクリングを考えて、CRなどひたすら走りっぱなしで、効率の良い水分補給を考えていた

今まではコンビニの飲料水をホルダーに入れ、必要なときに止まって飲む、又は見晴らしの良い休憩場所があったら飲む、そんな感じでした

タイムを競い飲む暇もない訳ではありまでんが、走りながら飲めたら楽だな~と


そこで、サイクリングバッグはハイドレーション対応であったし、platyus(プラティパス)のソフトボトル0.5Lが使わず仕舞であったので同メーカーのドリンキングチューブキットを使いハイドレーション化

シリコン製の飲み口であるバルブを軽く噛むことで隙間が開き、そこをストローのように吸い込むことでボトル内の水を吸い上げて出てくる構造

中には、ボトル内に圧を掛け、吸うことなくバルブを軽く噛むだけでピューと出てくるものもありますね

早速、ボトルやチューブ内を何回も水で洗浄しましたが、ビニール臭が抜けません

飲めるかな?


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2017/04/03(Mon)18:01
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 17 土筆  /2017年04月02日(日)
毎年恒例の土筆はサイクリングblog)の帰りに採ってきました

この時期は土手の上には沢山の土筆を見ることができるのですが、全然見当たらなく焦りましたよ~


でも、ここだけは裏切らない そんな秘密の場所がありまして・・・・

      ありましたね~ (^0^)

サイクリングウェアーでズッとしゃがみ込んで採っていたものだから、通りがかりのおじさんから


    何してるんですか~ 

と不審がられたのか 何なのか分かりませんが声を掛けられ、土筆と分かるとニコッと笑みを浮かべ 去って行きましたが・・・・?

今回は天麩羅なしでお浸しで頂きました


ほんの少量ですが、これを食べると子供の頃を思い出し、春を感じるのです


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2017/04/02(Sun)18:32
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