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 パーツチェック  /2019年02月13日(水)
気温6.8℃ 湿度32% 風速3.1m/s(曇)
日の出/日の入り(東京)6:31:08/17:20:38

積算距離:97.03Km 走行距離:48.03Km
走行時間:02h02m 平均速度:23.5Km/h
所用時間:02h58m ケイデンス:60~90rpm
09:50~12:48

自宅~多摩湖往復(往復約50kmコース)
自宅→いつものコース→空堀川(中砂橋)→都道r5→熊野神社(谷津公会堂)→多摩湖周遊道路(時計回り)→コンビニ→都立狭山公園(昼食)→多摩湖自転車道(狭山堀橋OUT)→空堀川(浄水橋)→いつものコース→自宅


昨日からお腹の調子が悪く、朝方まで引きずって8か9時の出発予定が10時近くになってしまった~

本来、こんな状態なら大事をとって中止にするんでしょうけど、中年になると~

交換したXCシリコングリップblog)とチェーンステープロテクター(blog)の調子をどうしても見たかったので強引に出発!

先ず、今回のシリコングリップは厚みがあるので握ったときのフニャフニャ感、それと力が入ったとき直ぐにヨジレてしまうのではわないか気になっていた


しかし、そのようなことは一切なく、乗りにくさや操作性も悪くない、むしろ吸い付く感じが良好~

フロントにはサスペンションが付いていて路面からの大きなショックなど吸収してくれますが、尚且つグリップのクッションもあってダブル効果が得られる感じ、心なしか終盤に疲労がなく余裕で帰って来られたのはグリップのおかげか?


次は、チェーンステーには純正でゴムが張り付いてますが、チェーン暴れ防止のスタビライザーを常時ONにもかかわらず前のフレームでは擦った跡が結構あった


新調した18 MERIDA BIG.SEVENN TEAM のフレームにそのようなことがないようチェーンステーカバーを付けて対策

このフレームになってロードタイヤで比較的段差の少ないアスファルトをスタビライザーON/OFF双方で走行したが、暴れて擦った形跡無し

今度、ダートタイヤで林道を走り確認したいと思う


前回から使用中のサドルバッグのMondoPack XLblog)の気になる箇所を~

このバッグは縦に長いためサドルとRタイヤ間にスペースが無いと、底部をタイヤで擦ってしまうので取付不可となります又ギリギリでも以下のようなことが心配されます


後部の容量を広げる別室のファスナーの持ち手が収納時、下側に長くブラブラ下がっています

自車はバッグ底部~タイヤ間に60mm(ロードタイヤの場合)の隙間がありますが、50mm以下だと細長くヒラヒラした持ち手がタイヤに擦りますね~

切ってしまっても全然問題ないですが、夜間には反射する素材を縫い付けてあるのでもったいないと思うのは僕だけか?


これがブロックタイヤだとタイヤ間の隙間はもっと狭くなるし、持ち手は完全に当たるでしょう

何回も思うところですが、持ち手の位置は改善した方が良いと思う!



当日は上下0℃対応の服装にも関わらず、気温のわりに風が冷たくしんしんときましたね

特に足は暖まらなくて、靴下の上に履くソックスカバーが必要だったかも・・・・・



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2019/02/13(Wed)13:17
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