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 Futaba S3154  /2013年05月26日(日)
Primus EPP BX39の材質はEPPですが昔と違いフニャフニャ感がなくシッカリとした構造なので、サーボをシッカリしたものに変更すれば、それに応える飛行になるのか、それとも、今までと特に変わりないのか~

その辺を確認したくなった~

現在、この機体には自分自身が今までEPPの機体に使ってきた中でノートラブルの実績があるWaypoint/W-060BBを各舵に4個使ってますが、上空でもホバリングでも何ら問題なくシャカシャカと動いてくれます。

でも、デジタルサーボにすると激変するのか試したくなりました。

デジタルサーボはアナログより中立性がよくなり、シッカリと保持する反面、消費電流が大きく値段も高いなどデメリットがあります。

それを打ち消す程のメリットがあればな~

過去にグローエンジンのF.Air(ファンフライ機)に奮発して全てデジタルサーボにしたところ、アイドリング時、エンジンの振動でエルロンにハンチングがでて収まることがなく、アナログサーボに変更した経緯がありますが、今回は電動で振動がないので問題ないかな~


選んだサーボは小型電動機に定評あるFutabaS3154

ほんとはプロポと同じJR製がいいのですが、これと同等のものがなく、他社となった。

他にはWaypoint/068PBも候補にあったが、W-060BBとあまりかわりなさそうだし、アナログからデジタルにした方がその差歴然として分かる方がハッキリするのではと思いました。

現物を見て驚いたが、今迄のW-060BBより長さが短くコンパクトなためサーボベッドがスカスカとなり当て木を入れて小さくするなど手直しが必要に~

少々面倒なことになった・・・・・

こんなことなら前のW-060BBで飛ばしてれば良かった~


これで金額の差がなかったら悲しいよな・・・・・・・


iPod touchから投稿


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2013/05/26(Sun)11:20
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