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 DRY-FV53GP  /2014年06月14日(土)
DRY-FH51blog)の調子が悪くなり、同メーカーのDRY-FH92WGやガーミンのGDR190Jを検討。

FH92WGに関しては寸法が変わることで取付位置と電源口が左側から右側となり、直結コードに関しては品番が変わり、前に使用のOP-E487でも使えるようですが90°の角度が反転しメディア挿入口に被るようで、見栄えと余計な出費がでてきそう~

又ガーミン社のGDR190Jは視野角200°と今迄にない範囲をカバー、直結コード付属とその他にも魅力あるスペック満載ですが値段が4万近くと高い、直結コードの引き直すなど面倒である。

そんなことを考えていたところ、直販でFH51後継機のFV53GPがあったので、もう これで良いか~と、

寸法はほぼ同じ、電源口は左側で直結コードも同じ物が使える、ここ迄は良かったが、電源口の上側にメディア挿入口がある為、電源を引き抜いてメディアを出し入れするようだ。

FH51の場合は電源は左側、メディア挿入口は右側でゴムカバーをめくる仕様。


取出に関しては干渉することのないレイアウトだったが、FV53GPは電源とメディア挿入口が右側に集中し、上にメディア、下に電源と同一ライン上にある為、直結コード使用の場合で上から下りる電源ケーブルがメディア挿入口をふさぐ、しかも電源コード先端に付属の電源口とメディア一体型のカバーを取付る。

言葉で説明するのは非常に難しいのですが、単刀直入に言えば、メディア取出にはこのカバーを外すことで電源も抜くことになるのです。

なんで、こんな仕様にしたのか疑問?

DRY-FH51はバックアップとして修理に出し何が原因だったか確認を、またDRY-FV53GPに関しては使ってみて気が付くことがあったらUPしたいと思います。


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2014/06/14(Sat)11:13
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