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 FUEL TANK  /2016年02月22日(月)
MTB で CR を走ったりポタリングなど、荷物をリックサックやウエストバックなど身に付けず車体側に付ければ疲れが多少軽減するのではないかと考える


これが以外と応えて、中年になるとジワジワと腰にくるのです

そこで目に留まったのがフレームのトップチューブに付けるトップチューブバッグってどんなものだろう~と

特に携帯やスマホ、財布やティシュを前に持ってくれば パッと出すのに重宝しますね

そこでまとめると

メリット
・携帯電話着信応答・スマフォや薄型コンデジによる風景撮影・財布の出し入れ・鼻水対応のティシュ出し入れ等、アクセスが容易になる

デメリット
・スマートさに欠け、見た目が悪い
・構造上 少量のものしか入らない
・疲れてフォームが崩れると膝に干渉しそう
・トップチューブの断面が丸いと、シッカリ取付けをしても若干の傾きが見られる
・取付けが、単純にベルクロテープをトップチューブに思いっきり巻き付けるので、その上面にワイヤー及びホースが通るタイプだとキズが付いたりブレーキやシフトフィーリングに影響が出る可能性がある

デメリットの方が多いですが、僕の場合だと走行中ザックの中にある携帯の着信音に中々気が付かないことがあったり、スマフォで写真を撮るとき、栄養分の補給など、わざわざバッグを後から前に持ってきて中を探って といった手間が非常に煩わしかった

これがなくなるだけでも、サイクリングが数倍楽しくなるのではと思う

それで、最初に選んだのが、TOPEAK(トピーク)のトライバッグ オールウェザー M 0.6L(TriBag All Weather)、早速、自宅にて iPhone6Plus を入れようとしたら小さすぎて全く入らない~


強引に引っ張ったりしたけど びくともしない 凄いショック!

大きさなど何も考えずに購入したご褒美?

当たり前ですけど、こういった物ってサイズだけ見て買うのではなく、お店で現物を手に取りチェックした方が良いですね


それで同タイプのLサイズ(0.72L)であれば入ることが後々ネットで分かりましたが、ベルクロで左側に留まった蓋を横からベリベリと開くタイプは、どうしても右に傾いてしまうので、同メーカーのフュエル タンク L 0.75L(FUEL Tank)というのにしました


こちらは入り口がファスナー、前後に引くタイプなので傾きは最小限に抑えられるかと思います

購入にあたり良いことばかり大きく膨らませ、自分を納得させるのが常ですが、空想と現実とでは違いがあるのも事実

さて、使い勝手blog)はどうでしょう・・・・


iPhone から投稿


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2016/02/22(Mon)16:40
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