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 ハンドル周り交換  /2016年04月23日(土)
MTB の Fサスペンションを OH blog)したことを気にハンドル周りの見直しを~

何となくふらつきを感じるのはステムが長いからではないかと思い、フォークコラムに近い短めのステム探しから始まった

過去の MTB でも同じようなことをしてきましたが、バイクでも名の知れた RENTHAL の APEX STEM が見た目も格好いいではないかと

そこですか~ (^^ゞ

所が、バークランプ径が31.8mmであるため、現状のハンドル径が25.4mmではスカスカで再利用不可・・・

ここで妥協するのも悔しいしではないですか~


MTB の規格は色々な箇所が変わってきて、いつまでも過去にしがみついていては最新の技術の恩恵を味わえないので、現在主流になってきているハンドル径31.8mm径に合わせ同メーカー FAT BAR LITE CARBON へセットで交換

ハンドル幅が現状より長いものを付けることで、その分ブレーキパイプ・シフトワイヤーが短くなり新品交換を考えてましたが、余裕ある取り回しとステム長が短くなったことで交換せずに済みました

このハンドルはノーマル幅が 740mm もあり、取り敢えずそのまま付けてみたが 長すぎ~

前のハンドル幅がグリップを付けた状態で約560mmだっただけに、その差180mmの違和感は半端ないです


因みに、歩道を走れる幅が600mm以下だそうで、自転車であれば1番出っ張るハンドル幅がクリアーしなければならないが車道であればOKとのこと

町乗りも視野に入れると もう少し短くしたいので徐々にカットしていくかな・・・・


交換パーツ
RENTHAL HANDLE BAR
FAT BAR LITE CARBON:CLAMP 31.8mm、WIDTH 740mm 、RISE 10mm、 BACK SWEEP 7°、UP SWEEP 5°、WEIGHT 180g

RENTHAL STEM
APEX STEM:LENGTH 31mm、CLAMP DIAMETER 31.8mm


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2016/04/23(Sat)10:57
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