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 大多羅法師  /2017年11月12日(日)
気温14.8℃ 湿度46% 風速3.8m/s(晴)
日の出/日の入り(東京)6:14:16/16:36:47

積算距離:1414.19Km 走行距離:48.24Km
走行時間:02h40m 平均速度:17.9Km/h
所用時間:03h35m ケイデンス:60~90rpm
10:05~13:40

自宅~多摩湖往復(往復約50kmコース)
自宅→いつものコース→野山北公園自転車道(横田トンネル→赤堀トンネル→御岳トンネル→番太池→赤坂トンネル→番太池)→武蔵野の路→大多羅法師の井戸→武蔵野の路→多摩湖周遊道路(時計回り)→コンビニ→都立狭山公園(昼食)→多摩湖自転車道(狭山堀橋)→いつものコース→自宅

先日走った羽村山口軽便鉄道跡の野山北公園自転車道(横田トンネル→赤堀トンネル→御岳トンネル→番太池→赤坂トンネル→番太池)は面白いコースで、もう少し把握したい事もあって再訪!

出発時から終始、強風の向かい風!

河川敷のCRよりはマシだけど鼻水が~~


UnderCover Stratumの走行中にヨレルと思わせる現象ですが、注意深く観察するとサドルアッパー生地がスベスベなことでダンシング時、パンツ生地にもよりますが双方とも微妙に滑ることでヨレルような錯覚を感じるみたい、又座る位置にもよりますが前方側だと先端が上下にしなるので柔らかく、後方だとシッカリした感触だと思う

今までに同じパンツで色々なサドルを使ってきましたが、今回初めての現象なのでサドルのアッパー生地による滑らかさが原因なのかなと思っています


話変わって、1時間弱で横田トンネル入口に到着!

前回は乗車しての通過でしたが、今回は全てのトンネルを自転車から降りて押し歩き~


ここを初めて入ったときから思うことは、沖縄にある旧海軍司令部壕blog)の横穴に似ていて何故か懐かしい感じもあった


でも、改めて比較すると造りは全然違いました~

大多羅法師の井戸というのもスルーしてたので案内板などよく読んでたら、漢字ではピンとこなかったけど


大多羅法師=ダイダラボッチ



昔、TVのCMでやってたアレか~


関東中心として東日本一円に伝えられる伝説の巨人、湧水出現にまつわる水信仰と深い関連があり、この井戸も大男が藤づるで丸山を背負い歩いた足跡が井戸になったという伝説が残されてるそうです


枯れ葉の踏みしめる音しか聞こえない静けさ(^^ゞ

逆にそれ以外の音が聞こえたら 恐ッ!


周りは木々が多く井戸の中は枯れ葉で埋め尽くされて残念な状態に~


昼過ぎから風がおさまるということでしたが一向に止みません、眺望の良い狭山公園のベンチでおにぎりを食べてましたが、いつもは賑わう場所なのに強風で吹き曝しのため誰もいません


こちらは体を動かしていたので暖かく、その上にウインドブレーカーを着てたので丁度良かったが、車で来られた方々はだいたいが薄着なので肩をすぼめ足早に観光をすませていた感じです


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2017/11/12(Sun)15:41
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 羽村山口軽便鉄道跡  /2017年11月05日(日)
気温17.1℃ 湿度38% 風速3.1m/s(晴)
日の出/日の入り(東京)6:07:20/16:42:37

積算距離:1365.84Km 走行距離:49.49Km
走行時間:02h46m 平均速度:17.8Km/h
所用時間:03h35m ケイデンス:60~90rpm
10:30~14:05

自宅~多摩湖往復(往復約50kmコース)
自宅→いつものコース→埼玉・都道r55→野山北公園自転車道(横田トンネル→赤堀トンネル→御岳トンネル→番太池→赤坂トンネル→番太池)→武蔵野の路→大多羅法師の井戸→武蔵野の路→多摩湖周遊道路(時計回り)→コンビニ→都立狭山公園(昼食)→多摩湖自転車道(狭山堀橋)→空堀川→黒目川→自宅


野暮用が多く趣味の時間が中々つくれませ~ん

先日、取り付けたUnderCover Stratumカーボンレール仕様とカーボンシートポストの組合わせで軽く走った感じでは最初こそ違和感あったものの慣れてくると良い感じでした

でも約20km程の距離では自分の中でも説得力に欠けるというか・・・・・

ダートはまだ走る気がしないので、もう少し距離を伸ばし、お馴染み多摩湖ルートを散策!


埼玉・都道r55を走っていて横田トンネル(自転車道)入口前を横切ってましたが、早朝ポタ故にシャッター開時間より早い為、いつもスルーで中に入るのは今回が初~

こちらは、村山・山口貯水池造成の砂利や建設資材を羽村から貯水池まで運ぶ羽村山口軽便鉄道の路線跡だそうです


野山北公園自転車道の一部でもあり、横田トンネル→赤堀トンネル→御岳トンネル→赤坂トンネルと続く

都内近郊で自転車道路としてのトンネルは貴重~


各トンネルは戦地跡の廃道を思わせますが、一歩中に足を踏み入れると天井照明は細かい間隔で設置されて中を明るく照らし出し、不気味さはないに等しい


しかし、横田トンネルにしても150m近くあり

男性の場合、この中で変なやつに絡まれたら~
女性の場合、痴漢に遭ったら~

誰しも頭をよぎることですが各トンネル内には数メートル間隔に防犯用押釦が設置され、トンネルとトンネル間には普通に住宅街もあり、トンネル出入口には

  ちかんに注意 !! 

 -大きな声で助けをよぼう-

などの看板がある

こんなのがあると男性一人だと中に入り辛いのだが・・・・・・


過去にそのような事があって防犯対策がなされたのかは分かりませんが、最近 物騒な世の中なので気をつけるに越したことはないでしょう


天井からは湧き出る水がポタポタと垂れる箇所もありますが球切れなどはなく路面も綺麗で点検整備が行き届いているのがよく分かります


現地は昼頃でしたが男女各1名すれ違っただけ、トンネル周辺の住人が抜け道として利用する感じなのでしょうか?


最後の赤坂トンネルを抜けると、その先は鬱そうと生い茂る森の中、トンネル先数メートルまでアスファルトだが、その先からはダートになり地面はグチャグチャ~


MTBに乗っていて何ですが、基本 タイヤとシューズが泥だらけになるのは嫌なので番太池まで戻り、脇の武蔵野の路→番太池→大多羅法師の井戸へ向かう


この区間はダートで落ち葉が敷き詰められ、軽い坂道はあるものの中々雰囲気の良い小道でした

このブログ書いてて写真撮れば良かったと後悔~

そこを登り切って右折すると階段になりますが両脇は平らになっているので自転車はそこに乗せて押し歩き、暫くして多摩湖周遊道路へと合流する

今回のメインは野山北公園自転車道にある横田トンネル・赤堀トンネル・御岳トンネル・番太池・赤坂トンネルの散策でしたが、多摩湖周辺には色々な抜け道があって面白かった


それで、約50km近く走ってUnderCover Stratumの感触ですが、弾力を失い気味の中年尻に対して若干固さを感じるものの座骨に響かないし、今の所、問題なさそうです

ただ漕いでいるときサドルが左右に若干動いているような不思議な感覚があった

ポストクランプやレールクランプが緩んで動いた形跡は特になし、確り固定されているのに何なんだろ~

摩訶不思議~

それと、荒れたアスファルト走行でサドルからシートポストにかけて

 パキッ! カキッ!

といった異音ですが、それらのパーツを一式交換後、全くなくなりシートポストも下がることなく順調です


野山北公園自転車道シャッター開時間
(横田トンネル・赤堀トンネル・御岳トンネル・赤坂トンネル)
・夏(4月~9月)7:00~18:00
・冬(10月~3月)7:00~17:00


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2017/11/05(Sun)15:28
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 UnderCover Stratumは  /2017年10月24日(火)
気温16.3℃ 湿度65% 風速1.8m/s(曇)
日の出/日の入り(東京)5:55:55/16:55:16

積算距離:1316.27Km 走行距離:22.19Km
走行時間:01h00m 平均速度:20.1Km/h
所用時間:01h25m ケイデンス:60~90rpm
13:45~15:10


昨日の8時頃、台風21号は関東を抜け強風は残ってましたが気温も上がり晴れ間が見えましたね~

ズッと雨続きで自転車に乗れなかったですが酷い腰痛を患っていたので、その間休むことが出来て丁度良いタイミングでした

整骨院に通い少し楽になったのでサイクリングの話しをすると

先生からは

無理しないで下さい!


でも、楽になるとジッとしてられない性格なのである

ようやくUnderCover Stratumを前のサドルと同じ位置に付け換えて感触を確かめるべく近場(往復 約20km)を走ってきました

乗って直ぐ感じたのが

   華奢だな~ 

 が第一印象!

グラグラするとか尻が弾むとかではなく、なんか落ち着かない


しかし、座り心地が悪いとか座骨に響いて痛いということではなく、適度にベースがしなって強い衝撃は逃がしてる~

簡単に言うと

通常のサドルはアッパーが柔らかくベースは固い、今回はアッパーはほんの少し柔らかでベースはしなる

今まで使ってきたサドルのアッパーはパッドの厚みがあって座った瞬間わずかながら沈み込みを感じて柔らかいとお尻が判断していたと思うが、こちらはパッドの厚みが薄く路面からの細かい情報を感じつつ、少し固いと思わせるも突き上げる衝撃は感じない

軽量なことから衝撃を本体で受け止めるドッシリ感はないので、最初に頼りなさを感じたのはこのことかもしれない、又カーボンレールが衝撃を吸収する実感は正直全くわかりませ~ん

言葉にすると何とも訳の分からない内容で表現するのが難しい(^^ゞ

フラットのアッパー生地はツルツルでないけどスベスベで適度にお尻位置をキープ、かといって移動はスムーズですね

サドルバッグを付けての走行でしたが、ダンシングしたときの横に振った軽さは素人ながら確かに感じられました

腰痛がまだ完治してない状態で、わずかながら凸凹道も走行しましたが総じて悪くない印象です

前のサドルの時もそうでしたが、交換直後は非常に褒めてズッとこのまま使い続けるようなことを語ったりしますが、月日が経つと何かしら他の商品が気になってしまったりとエンドレスの世界に感じます

クッション材などヘタったりしますし永久に使い続けられるものではないと思う、その時に良いなと思ったサドルを使えば良いのかと・・・・

   サドルは永遠のテーマです


シートポストはバスコークを10mm幅で薄く塗布しポストクランプを手トルクの固定(トルクレンチを使わず手の感触での締め)、アスファルト路面では今の所ズリ下がることなく同位置をキープ、しかし、激しいダートでは定かでありません

今後、サドルの高さや前後位置は微調整がでてくると思われますが、メッシュ部分の耐久性やヘタり等も合わせて注意深く観察したいと思います

この軽量サドルを最大限に生かすにはサドルバッグを付けない走行で恩恵を感じることと思われます


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2017/10/24(Tue)14:46
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 UnderCover Stratum  /2017年10月13日(金)
サドル沼にハマったわけではないが、またもやサドルを交換


今までSELLE SMP HELLを使ってきて特に問題もなかったのですが、連続ポタで尻というより座骨が痛くなり少し間を空けていました

それが原因か分かりませんが、腰・尻・股にかけ痛みと痺れがでてきてポタどころではなくなり、休日ともなれば横になっていることが多い(ToT)

シートポストの異音発生を気に、少しでも衝撃が緩和できるものであれば一寸したことでも試して最善を尽くしてみようと~

ダメなら納得も出来る!

そんなことで、前から気になっていた剛柔2層ウェブメッシュのTIOGAのStratum(ストレイタム)を検討~

所が、そのスパイダーサドルのメリットを継承しつつ更なる快適性を求めたUnderCover Stratum(アンダーカバーストレイタム)が仲間入り・・・・


見た目は普通のサドルっぽく違和感なさそうなので、こちらのFull Carbon Rail仕様を試すことにしました

ザックリな感想では固めウェブメッシュ1層の上に薄めのパッド材が入り、上から指で押した感じは普通に柔らかく、穴のあいた中央付近を強く押すとウェブメッシュ全体がしなって何となく座骨に優しそうな気がします


そして、なんといっても持った感じが非常に軽く実測では144gしかありません

まだ、実装しての走行はまだなので、後日レポートblog)を!


因みにSELLE SMP HELLが287gだったので差し引き143g軽量、これで車体重量10kg切ったと思う


メモ書き

・TIOGA UnderCover Stratum Full Carbon Rail
 サイズ:L285×W140×H60mm
 重量:150g(実測値144g)

・SELLE SMP HELL 287g
・BONTRAGER MONTROSE COMP 263g
・BONTRAGER Affinity R 287g
・Prologo Kappa 3 298g
・SPECIALIZED alias130 262g
(全て実測値)


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2017/10/13(Fri)16:06
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 シートポスト変更  /2017年10月02日(月)
今乗ってる17 MERIDA BIG.SEVENは僕にとって初のカーボンフレームで、タイヤをブロックタイヤ→スリックタイヤに変更しポタを楽しんでおります

ただ、ダート走行では聞き取れなかった異音が気になっていた

特に荒れたアスファルト路面で何処からともなく

 パキッ! カキッ! と鳴る

当初、フレームにヒビでも入ったか・・・・

      それとも外れ品か・・・・

色々なことを考え出すと、精神衛生上よろしくないのだ

毎回鳴るわけでもなく、何処から鳴るのか自分なりに探しましたが特定出来ず (^^ゞ

クランクシャフトが入るBB辺りも疑いましたが、ペダルに体重を掛けずサドルに腰掛けている時が多かったように感じたのでサドル付近かな~と


本来ならその状態から問題を解決しなければなりませんが、簡単に交換できるパーツでもあるのでシートポストの変更を考えた

同じアルミでは面白くないのでカーボン製でサドルもカーボンレールにしたらどうなるだろうと~

しかし、そんな財力はないのでシートポストからチビチビと!

カーボンにするメリットとして衝撃吸収性があげられますがシートポストに関してはサドルの衝撃が緩和されるという体感は得られにくく、むしろ重心上部を軽くすることでダンシングが軽く感じるらしい

デメリットは取付ネジをオーバートルクの締めつけによる破損があるようです


カーボンパーツずり下がり防止の粒状グリースの入るケミカル(ファイバーグリップ等)を使うと適正トルクで楽に固定できるそうですが、その材質状こまかなキズが双方に付いてしまうそうな~


トルクレンチは持ってないし、出先で変更する際は手トルクしかないので、滑り止めとして双方の表面を脱脂し透明なバスコークを薄く塗り手トルクで程々に締めて固定、これでずり下がるようであれば専用ケミカルを使おうと思う

因みに、変更したことで重量差し引き89gの軽量~~

変更後のMTB車体重量(スリックタイヤ)は体重計での測定で10.1kg!


     10kgは切ってると思ったが・・・・・・



メモ書き
・カーボンシートポスト
TIOGA Scepter Carbon SeatPost 30.9φ(セプターカーボンシートポスト)
重量:197g(自宅計量器測定値)
ポスト長:350mm

・アルミシートポスト(ノーマル)
17 MERIDA BIG.SEVEN付属のシートポスト 30.9φ
重量:286g(自宅計量器測定値)
ポスト長:400mm


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2017/10/02(Mon)11:40
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 台風前に  /2017年09月14日(木)
気温21.1℃ 湿度82% 風速1.6m/s(晴)
日の出/日の入り(東京)5:23:12/17:50:45

積算距離:1294.08Km 走行距離:53.07Km
走行時間:02h34m 平均速度:20.5Km/h
所用時間:03h00m ケイデンス:60~90rpm
04:20~07:20

自宅~多摩湖往復(往復約50kmコース)
自宅→いつものコース→武蔵村山市歴史民俗資料館→多摩湖周遊道路(時計回り)→コンビニ→都立狭山公園(昼食)→多摩湖周遊道路(時計回り)→東大和市立狭山緑地(細い下りで厳島神社に至る)→空堀川(中砂の川橋)→黒目川→自宅

ここんとこ連続ポタで少し筋肉痛~


少し間をおきたいところですが、週末が荒れ模様になりそうなので昨日に続けて強行ポタへ

最近、コースがマンネリ化でタイムも走行距離も似通ってて つまらなく感じる・・・・


そろそろタイヤもブロックタイヤに替えてダートを走ってみたいが、路面が乾いた条件の良い状態が中々休みと合わないのが辛い~

新しいルートを開拓しなくては


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2017/09/14(Thu)08:40
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 VOLT800のみ  /2017年09月13日(水)
気温22.5℃ 湿度75% 風速1.1m/s(晴)
日の出/日の入り(東京)5:22:26/17:52:13

積算距離:1241.00Km 走行距離:56.14Km
走行時間:02h44m 平均速度:20.5Km/h
所用時間:03h15m ケイデンス:60~90rpm
04:25~07:40

自宅~多摩湖往復(往復約50kmコース)
自宅→いつものコース→武蔵村山市歴史民俗資料館→多摩湖周遊道路(時計回り)→コンビニ→都立狭山公園(昼食)→多摩湖周遊道路(時計回り)→鹿島休憩場→村山下ダム→東大和市立狭山緑地(細い下りで厳島神社に至る)→空堀川(中砂の川橋)→黒目川→自宅

強い台風18号が進路を変え、週末は関東も天気が愚図つきそうなので健康ポタを~

前回より出発してから1時間くらいで明け方になるよう日の出時間を確認して出発!


日に日に数分間隔で日の出時間が短くなり、その分、帰宅する時間が遅くなるのが一寸・・・・

今回よりライトはVOLT800の1台体制!


明け方前の緑道でライトも付けず散歩されている高齢の方が多く突然現れて双方驚くことが多々ありましたが、今の所、不安なく走れるようになりましたよ~

少し走行距離を延ばすため、都立狭山公園より多摩湖周遊道路を時計回りに村山下ダム手前まで行ってきました


この先は階段を降りていくか、路側帯のない車道を走るのみなのでパス

同じ時間帯を走行していると、すれ違う顔ぶれが同じだったりして~


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2017/09/13(Wed)08:38
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 VOLT800は  /2017年09月10日(日)
気温21.3℃ 湿度89% 風速1.3m/s(晴)
日の出/日の入り(東京)5:20:10/17:56:35

積算距離:1184.86Km 走行距離:54.72Km
走行時間:02h40m 平均速度:19.9Km/h
所用時間:03h15m ケイデンス:60~90rpm
04:15~07:30

自宅~多摩湖往復(往復約50kmコース)
自宅→いつものコース→武蔵村山市歴史民俗資料館→多摩湖周遊道路(時計回り)→コンビニ→都立狭山公園(昼食)→多摩湖周遊道路(時計回り)→東大和市立狭山緑地(細い下りで厳島神社に至る)→空堀川(中砂の川橋)→黒目川→自宅

昨日のお昼出発では気温も上昇し、やっぱり早朝が良いなあと~

終始真っ暗闇の中を走るのもつまらないが、1時間くらいで明け方となる時間帯がベストだと

日の出時間を調整し、いつもより遅く出発!


今回は夜間用ライトをVOLT400と800の2台体制~

VOLT400でも明るいと思いますが、真っ暗闇の中に突入するともう少し明るければなと思うことがある

上を見ればきりがないのでコンパクト性や予備バッテリーの互換性を考えると僕の場合であればVOLT800がベストとなった


明るさ比較のため、取り敢えずハンドル右側に800、左側に400上側に取付!

外灯のある町中では400ミドルモード、外灯がポツポツしかない暗闇に近い緑道で800・400ハイモードの同時点灯

これは最強の部類かも~~

車や歩行者に対して眩しくない角度調整で路面状態を見落とすことなく照らしだし安全に走れますね

特に配光では極端に言って400はスポットに近かったが、800では400より明るくワイドに照らし出すので広い視野で見ることができるため疲れず安心感が増した






上記写真比較でVOLT800ハイモードとVOLT400・800ハイモード同時点灯ではあまり変化がないように見えますが、実際はVOLT800ハイモード単体より明るくなっています

双方、1時間以上ハイモードの連続使用で本体に熱を持ったのは400で、800は特に変化なく放熱が良さそうだ

800の明るさは確認できたので次回から、これ1本でいこうと思う

出発時の気温は20℃前後でしたが、これくらいが気持ち良いかな・・・・


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2017/09/10(Sun)08:35
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 もうすぐ彼岸花  /2017年09月09日(土)
気温28.8℃ 湿度62% 風速2.8m/s(晴)
日の出/日の入り(東京)5:19:25/17:58:03

積算距離:1131.49Km 走行距離:54.72Km
走行時間:02h42m 平均速度:20.1Km/h
所用時間:03h25m ケイデンス:60~90rpm
11:30~14:55

自宅~多摩湖往復(往復約50kmコース)
自宅→いつものコース→武蔵村山市歴史民俗資料館→多摩湖周遊道路(時計回り)→コンビニ→都立狭山公園(昼食)→多摩湖周遊道路(時計回り)→鹿島台遺跡(細い下り坂)→空堀川(中砂橋手前の迂回路に至る)→黒目川→自宅

天気予報では週末、秋晴れが続くでしょう とのこと

  秋晴れ=カラッとしている 

という図式が僕の中では出来ていて、さぞかし気持ちの良いポタが出来そうだと

そんなことを思ったら居ても立っても居られなくなってお昼前に出発!


折り返しの多摩湖周遊道路(時計回り)では前回より少し先へ進み、細い小道に入って鹿島台遺跡方面から下り空堀川に合流

多摩湖周遊道路と空堀川はだいたい平行しているので、高台から下っていけばだいたい空堀川に出られるので色々なコースを試し、その時の気分で使い分けを考えている

今回は気温も上昇、湿度も上がり湿った重たい空気みたいなものを感じ、足腰も疲れ気味


気持ちの良いポタとは行きませんでしたね

帰り道 気がついたのですが至る所で彼岸花の芽が出ていました~


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2017/09/09(Sat)16:15
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 VOLT800  /2017年09月05日(火)
早朝のポタリングでは暗闇なので現在使用中のVOLT400blog)より明るいVOLT800を検討し、予備のバッテリーと注文!

Amazonに注文したのが9日、お盆を挟んだため少しくらい遅れるのは仕方ないと~

しかし、遅れて下旬になり、それでも我慢して待ってたら9月上旬に~

仕舞いにはAmazonより キャンセルすることも可能です のメールまで届く始末・・・・


この時点で3週間は過ぎてたので、今更キャンセルするのも悔しい~~

我慢して待ってたら約1ヶ月後の今日、ようやく届きました~ (^0^)

その間、さらに明るいVOLT1700が新発売、早くキャンセルしてこちらを選べば良かったかな~

人気ある機種なのかも知れません・・・・


VOLT400と800ではバッテリーの容量が違っても互換性はあるが、1700は全くの別物

互換性のある予備バッテリーも3個あるので取り敢えず800で納得!

見た目は、本体部分とレンズ径が400より少し大きく迫力あります


メモ書き
・VOLT800(HL-EL471RC)
 サイズ:116×31.2×43.2mm
 重量:140g(実測値134gバッテリー含む)

 カートリッジバッテリー(BA-3.4)
 Li-iON 3.6V 3400mAh
 重量:73g(実測値キャップ含まず)

・VOLT400(HL-EL461RC)
111.3×30.6×41.3mm
 重量:120g(実測値109gバッテリー含む)

 カートリッジバッテリー(BA-2.2)
 Li-iON 3.6V 2200mAh
 重量:69g(実測値キャップ含まず)


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2017/09/05(Tue)16:01
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